法務に強いおすすめ転職サイト・エージェント9社比較|転職成功のポイントも解説【専門家監修】

このページでは、法務の転職でおすすめの転職サイト・エージェントを紹介します。

法務の求人数はもちろん、ハイレベルな法務の転職を成功へと導くサポートが充実しているかどうかを踏まえてランキング比較。
アドバイザーによる転職サポートや検索機能が充実している総合サイトに加え、法務をはじめとした管理部門特化型の転職サイトもピックアップしました。

また、法務の転職市場や転職成功のポイントも詳しく解説しています。

 

この記事の監修者
芳賀一生

UPPGO株式会社 CEO

芳賀一生

ヤフー株式会社、アマゾンジャパン合同会社を経て、株式会社リブセンスへ入社。同社で転職会議事業部の部長や執行役員に従事。現在はUPPGO株式会社の代表取締役のほか、セミナー講師、ウェブコンサルなどで幅広く活躍。

目次

法務に強いおすすめ転職エージェント・サイト9選【ランキング比較】

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法務の
転職
おすすめ度
法務の
求人数
※2024年6月時点
サイト全体の
求人数
※2024年6月時点
対応エリア特徴・強み年収アップ実績
ランキング1位リクルートエージェントリクルート
エージェント
公式サイトは
こちら
4.8公開求人:4,500件以上
非公開求人:4,000件以上
公開求人:40万件以上
非公開求人:22万件以上
全国+海外
  • 転職活動で役立つセミナーを多数開催。転職活動が初めての人でも安心
  • 転職支援実績は業界No1。過去の成功事例をもとに、ハイレベルな法務の転職もしっかりサポート
  • 求人紹介・面接日調整・企業連絡もアドバイザーが代行。在職中も効率よく転職活動を進められる
転職成功者の62.7%が年収アップ
ランキング2位dodadoda

公式サイトは
こちら

4.5公開求人:2,000件以上
非公開求人:非公開
公開求人:24万件以上
非公開求人:非公開
全国+海外
  • 600社以上のパートナーエージェントと連携。多方面から法務職の求人紹介や転職サポートを受けられる
  • 転職活動に役立つ診断やツールなどのコンテンツが充実
  • エージェントサービスも利用可能。無料でプロによる転職サポートを受けられる
年収アップの可能性大
※50万円〜200万円以上の年収アップ実績あり
ランキング3位ビズリーチのロゴビズリーチ
公式サイトは
こちら
4.3公開求人:2,300件以上
非公開求人:非公開
公開求人:120,000件以上
非公開求人:非公開
全国+海外
  • 年収800万円以上の法務の求人が豊富
  • 有料企業から直接法務のスカウトを受け取れる
  • 優秀なヘッドハンターがあなたのスキルや実績に合わせてスカウト。法務での市場価値も測れる
100万円以上の年収アップ実績多数
4位
dodaXのロゴdoda X公式サイトは
こちら
4.0公開求人:870件以上
非公開求人:非公開
公開求人:37,000件以上
非公開求人:非公開
全国
  • 年収1,000万円以上の法務の求人が豊富。キャリアアップを叶えやすい
  • 一般には出回っていない法務の求人を紹介。競争率の高さに左右されにくい
  • スカウトを待ちながら自分で求人検索・応募が可能
100万円以上の年収アップ実績多数
5位
リクルートダイレクトスカウト
リクルート
ダイレクトスカウト
公式サイトは
こちら
4.8公開求人:4,100件以上
非公開求人:非公開
公開求人:30万件以上
非公開求人:非公開
全国+海外
  • 法務職の求人数は業界トップクラス。経験者なら幅広く選択可能
  • 年収600万円〜1,000万円の法務職求人を保有
  • 登録後は企業からのスカウトを待つだけでOK
年収1.2倍アップの実績あり
6位
JACリクルートメントのロゴJACリクルートメント
公式サイトは
こちら
3.5公開求人:非公開
非公開求人:非公開
公開求人:13,000件以上
非公開求人:非公開
全国+海外
  • 外資系企業の法務の求人が豊富。英語力を活かせる企業も多いため、グローバルな活躍を叶えやすい
  • 外資系企業の転職サポートに強く、英文レジュメや英語面接の対策にも対応
  • 年収600万円以上のハイクラス向け求人が中心
200万円以上年収アップの実績あり
7位
NO LIMITのロゴ
NO-LIMIT公式サイトは
こちら
3.0公開求人:非公開
非公開求人:600件以上
全国
  • 法務の非公開求人が600件以上。ライバルが少ない企業に応募できるチャンスが多い
  • 法務未経験でも積極募集している企業が多数
不明
8位
BEET AGENTのロゴ
BEET Agent公式サイトは
こちら
3.0公開求人:非公開
非公開求人:4,000件以上
全国
  • 法務の経験が豊富なアドバイザーが、最新の転職市場や企業の内情を踏まえて転職をサポート。
  • 個別のヒアリングで一人一人の悩みや希望に沿って法務の求人を提案してくれる
不明
9位
MS-Japanのロゴ
MS-Japan公式サイトは
こちら
2.5公開求人:1,200件件以上
非公開求人:非公開
公開求人:10,000件以上全国
  •   MS-Japanのみ保有している法務の独占求人が豊富。競争率の高さに振り回されにくい
  • 法務の転職に強いキャリアアドバイザーから転職サポートを受けられる
  • 企業との交渉や選考スケジュールの調整も無料で代行してくれる
不明

1位:リクルートエージェント

基本情報
運営会社株式会社リクルート
タイプ転職エージェント
法務職の
求人数
※2024年6月時点
・公開求人:4,500件以上
・非公開求人:4,000件以上
サイト全体の
求人数
※2024年6月時点
・公開求人:40万件以上
・非公開求人:22万件以上
スカウト機能あり
対応エリア全国+海外
年収アップ率転職成功者の62.7%が年収アップ
リクルートエージェントが法務の転職におすすめの理由

転職支援実績No.1。過去の事例から法務転職のポイントをアドバイス

多くの転職成功者の事例を活かしたサポートを受けられるので、難易度が高い法務の転職でも選考通過率アップが期待できる

企業との連絡や面接の日程調整を無料で代行

面倒な企業とのやりとりが減るので、法務職で忙しい人でも企業研究や面接対策の時間を確保しやすい

転職活動で役立つセミナーを多数開催

職務経歴書の書き方や自己PRの内容についてプロが教えてくれるので、法務への転職活動が初めてでも安心

リクルートエージェントの最大の特徴は転職サポートの手厚さ。プロの業界専門アドバイザーによる面接対策や書類添削・非公開求人の紹介はもちろん、条件交渉や企業との面接日程の調整まで代行してくれます。

応募先企業の面接で過去に聞かれた質問内容や、過去に採用になった人の特徴なども共有。応募先企業がどのような人材を求めているかわかるため、転職難易度が高い法務職でも、効果的にアピールすることができます。

こういった充実した転職サポートが評価され、リクルートエージェントは転職支援実績No.1を誇っています。

リクルートエージェントはこんな人におすすめ!

  • 転職活動自体初めてで、具体的にどのような対策をすれば良いかわからない人
  • 法務未経験で、書類や面接でどのようにアピールすれば良いかわからず困っている人
  • 在職中に法務職への転職活動を進めたいが、忙しくて両立するのが難しそうと考えている人

リクルートエージェントのバナー

◎転職支援実績No.1
◎いつでも退会可能

もっと詳しく知る

今回は、RECRUT AGENT(リクルートエージェント)の評判・口コミを解説。良い評判・悪い評判に分けて紹介しつつ、口コミだけでは見えてこないリクルートエージェントを転職で利用する上でのメリット・デメリットも深掘りしていきます。[…]

リクルートエージェントの良い評判・悪い評判を調査。登録前に知っておきたいメリット・デメリット
体験談を見る

転職でリクルーエージェントの利用を検討している人のために、転職UPPP編集部のライターがリクルーエージェントを利用した時の体験談をご紹介。公式サイトには載っていない、使ってみないと分からない良い点・悪い点をレビューします。「そこ[…]

リクルートエージェント体験談。使ってわかった良い点・悪い点。面談内容は?書類選考の結果はどのくらい?

2位:doda

dodaのトップページ

基本情報
運営会社パーソルキャリア株式会社
タイプ・転職サイト
・転職エージェント
※2つのサービスを利用可能
法務職の
求人数
※2024年6月時点
・公開求人数:2,000件以上
・非公開求人数:非公開
サイト全体の
求人数
※2024年6月時点
・公開求人数:24万件以上
・非公開求人数:非公開
スカウト機能あり
対応エリア全国+海外
年収アップ率年収アップの可能性大
※50万円〜200万円以上の年収アップ実績あり
dodaが法務の転職におすすめの理由

パートナーエージェントサービスで多数のサポートを同時に受けられる

国内600社以上のエージェントからスカウトやアドバイスを受けられるので、難易度が高い法務への転職も効率よく進みやすい

スカウトサービスが無料で利用できる

企業から直接オファーを受け取れるため、あなたの法務スキルを求める企業を見つけられる

診断・書類作成ツールなどの転職に役立つコンテンツが充実

法務職の転職が初めてでも、年収査定やレジュメビルダーを使用することで適切な年収交渉や書類作成を進めやすい

dodaは自分で求人を探して応募できる転職サイトでありながら、エージェントサービスを無料で受けられるのが特徴。気になる企業に応募しながら専門アドバイザーから法務職のための面接対策や書類添削のサポートを受けられるので、転職活動を効率的に進められます。

また600社以上のパートナーエージェントを抱えている点も魅力の一つ。dodaだけでなく、連携しているエージェントからのスカウトやアドバイスも受けられます。
求人数が少ない&転職難易度が難しい傾向にある法務職の転職でも、dodaならカバーできます。

dodaはこんな人におすすめ!

  • できるだけ多く法務職の求人を紹介してほしい人
  • 専門エージェントにアドバイスをもらいながら、自分でも求人を検索/応募したい人
  • 自分の法務スキルを求める企業から直接スカウトを受けたい人

doda公式HP

◎会員数700万人以上
◎いつでも退会可能

もっと詳しく知る

今回は、doda(デューダ)での転職に関する評判を解説。利用者からの評価を転職UPPP編集部が集計し、良い口コミ・悪い口コミに分けて紹介していきます。dodaは会員数700万人以上の大手転職サービス。一般的な転職サイトのよう[…]

dodaの良い口コミ・悪い口コミ。登録前に知っておきたいメリット・デメリット
体験談を見る

今回は転職でdodaの利用を検討している方に向けて、転職UPPP編集部の私(女性:20代)がdodaを実際に使って転職活動をしていた時の体験談を紹介。公式サイトではわからないメリット・デメリットや、おすすめの人・おすすめじゃない人に[…]

dodaの転職体験談。使って感じたメリット・デメリット。20代女性が転職で使った感想とおすすめの人

3位:ビズリーチ

ビズリーチのトップページ

基本情報
運営会社株式会社ビズリーチ
タイプハイクラス転職サイト
法務職の
求人数
※2024年6月時点
・公開求人数:2,300件以上
・非公開求人数:非公開
サイト全体の
求人数
※2024年6月時点
・公開求人数:120,000件以上
・非公開求人数:非公開
スカウト機能あり
対応エリア全国+海外
年収アップ率100万円以上の年収アップ実績多数
ビズリーチが法務の転職におすすめの理由

年収800万円以上の法務職の求人が豊富

法務部の転職で年収700万円〜1,000万円以上を実現した事例もあり、キャリアアップを期待できる

一定の基準を満たした優秀なヘッドハンターが多数在籍

S〜Dまでランク付けされているので、ヘッドハンターのランクで自分に適した法務求人かどうかも判断できる

選ばれた人だけにハイクラススカウトが届く

登録に審査があるため、一定の市場価値がある人だけが法務職の求人スカウトを受け取れる

ビズリーチは、スカウトサービスを中心に展開するハイクラス向け転職エージェント。企業からのスカウトに加え、一定の基準を満たした優秀なヘッドハンターからのスカウトを受け取れます。

在籍しているヘッドハンターは一定基準を満たしており、なおかつS〜Dまでランク付けされています。ヘッドハンターのランクで自分に適した法務求人かどうかを判断できます。

また、ビズリーチの求人の3割以上が年収1,000万円以上。法務部の転職では年収700万円〜1,000万円以上を実現した事例もあり、年収アップやキャリアアップを期待できます。

ビズリーチはこんな人におすすめ!

  • 法務職で年収700万円以上の年収アップを目指している人
  • 自分の法務スキルを求める企業や一流ヘッドハンターからのスカウトで転職先と出会いたい人
  • 「いい企業があれば転職したい」と中長期的な転職を考えている人

ビズリーチ公式HP

◎年収700万円以上の法務転職の成功事例あり
◎いつでも退会可能

もっと詳しく知る

今回は、BIZREACH(ビズリーチ)の評判・口コミについて解説。転職後にどの程度年収アップするのか・登録に審査があるのかなど、メリット・デメリットに分けてお伝えしていきます。ビズリーチは基本的にスカウトを待つだけという仕組みな[…]

ビズリーチの評判・口コミを独自調査。“悪質”の真相、メリット・デメリットを解説

4位:doda X

doda Xのトップページ

基本情報
運営会社パーソルキャリア株式会社
タイプハイクラス転職サイト
法務職
の求人数
※2024年6月時点
公開:870件以上
非公開:非公開
サイト全体の
求人数
※2024年6月時点
公開:3万7,000件以上
非公開:非公開
スカウト機能あり
対応エリア全国
年収アップ率年収100万円以上の年収アップ実例あり
doda Xが法務の転職におすすめの理由

年収600万円〜1,000万円の法務の求人が豊富

法務部への転職で年収800万円の年収アップを実現した事例もあり、年収アップを目指しやすい

法務職の書類の見せ方や面接対策のアドバイスを受けられる

法務職のハイクラス転職がはじめてでも、アピール方法をアドバイスしてもらえるから選考が有利

法務職用の経歴書サンプルを無料配布

法務職の転職経験が少なくても、サンプル内容に沿って経歴を書くだけで職務経歴書を作成できる

doda Xは、スカウトサービスをメインとするハイクラス向けの転職エージェント。年収600万円〜1,000万円の法務職求人を保有しています。
法務部への転職で年収800万円の年収アップを実現した事例もあるため、法務経験者ならキャリアアップ・年収アップを期待できます。

また、doda Xではハイクラススカウトを受けられるだけでなく、書類の見せ方や面接のアドバイスを受けられるのも魅力。法務系のハイクラス転職がはじめてでも、どのようにアピールすればいいかアドバイスしてもらえるので心強いです。

doda Xはこんな人におすすめ!

  • 年収600万円以上の法務職へ年収アップしたい人
  • 法務のハイクラス転職が初めてで、書類の書き方や面接のアドバイスを受けたい人
  • 法務のハイクラス転職に必要な書類をスムーズに作成したい人

dodaXの公式HP

◎書類の見せ方・面接対策も受けられる
◎いつでも退会可能

もっと詳しく知る

今回は、doda Xの評判は実際どうなのかを口コミを集めて解説。doda Xをハイクラス転職で利用すべきかどうかも、メリット・注意点から深掘りして解説していきます。doda Xは2021年には会員数が7万人を突破し、グングンと拡[…]

dodaxの口コミ・評判を独自調査。メリット・デメリット、おすすめの人は?

5位:リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウトのトップページ

基本情報
運営会社株式会社リクルート
タイプハイクラス転職サイト
法務職の
求人数
※2024年6月時点
・公開求人数:4,100件以上
・非公開求人数:非公開
サイト全体の
求人数
※2024年6月時点
・公開求人数:30万件以上
・非公開求人数:非公開
スカウト機能あり
対応エリア全国+海外
年収アップ率年収1.2倍アップの可能性あり
リクルートダイレクトスカウトが法務の転職におすすめの理由

法務の求人数が4,100件以上

法務職の求人がトップクラスに多いため、求人数が少ない傾向にある法務でも転職先の選択肢が広がる

年収600万円〜1,000万円の法務職求人を保有

高年収の管理職クラス・部長クラスの法務求人が揃っているので法務職で年収アップやキャリアップを目指せる

登録後はスカウトを待つだけで法務求人が届く

あなたの法務スキルに興味を示した企業やヘッドハンターからスカウトが届くので、転職成功の可能性が高い

リクルートダイレクトスカウトは、ハイクラス向け転職サイト。ハイクラス向け求人の多さは業界トップクラスで、法務は公開求人だけでも4,100件以上が掲載されています。

未経験歓迎の求人も豊富なため、「法務は未経験だけどマネージャーとしての経験は法務部で活かせそう」という方におすすめです。

登録後はスカウトを待つだけ。あなたの法務スキルや経歴を求める企業やヘッドハンターからスカウトが届くので、「自分のスキルを活かせる企業へ転職したい」「いい職場があれば転職したい」という方も利用してみてください。

リクルートダイレクトスカウトはこんな人におすすめ!

  • できるだけ多くの法務の求人に応募に目を通したい人
  • 年収600万円以上の法務ポジションへキャリアアップしたい人
  • 自分のスキルを活かせる企業からのスカウトを受け取りたい人

リクルートダイレクトスカウト公式HP

◎法務求人9,000件以上
◎いつでも退会可能

もっと詳しく知る

今回は、リクルートダイレクトスカウト(旧キャリアカーバー)の評判を良い口コミ・悪い口コミに分けて徹底解説。リクルートエージェントとの違いや年収アップの体験談まで詳しくお伝えしていきます。リクルートダイレクトスカウトはスカウト特化[…]

リクルートダイレクトスカウトの評判・口コミは実際どうなの。バレる?スカウトが来ない理由も解説

6位:JACリクルートメント

JACリクルートメントのトップページ

基本情報
運営会社株式会社ジェイエイシーリクルートメント
タイプハイクラス・ミドルクラス転職コンサルティング
法務職の
求人数
※2024年6月時点
・公開求人数:非公開
・非公開求人数:非公開
サイト全体の
求人数
※2024年6月時点
・公開求人数:13,000件以上
・非公開求人数:非公開
スカウト機能あり
対応エリア全国+海外
年収アップ率200万円以上の年収アップ事例あり
JACリクルートメントが法務の転職におすすめの理由

世界12カ国に拠点があるため外資系企業の法務転職に強い

グローバルネットワークを活かしたサポートを受けられるため、外資系・海外企業の法務職に転職できる可能性が高い

ミドル・ハイクラス専門サイト!ミドル層向けの法務求人が充実

育休復帰後に法務部で年収800万円の転職成功事例もあり、ライフイベントに合ったサポートも受けられる

求人の65%が非公開求人

一般に出回っていない好条件の法務職の求人を見つけられる可能性が高い

JACリクルートメントは他の転職サイト・エージェントと比べて、外資系・海外企業の転職に強いのがポイント。世界12カ国に拠点があるため独自のグローバルネットワークを活かした転職支援を受けることができます。

そのため、外資系・海外企業の法務職へ転職を検討している人に特におすすめの転職エージェントです。

また、JACリクルートメントはミドル・ハイクラス専門の転職エージェント。転職成功者の中には育休復帰後に法務部で年収800万円の転職を実現した人もいるため、あなたの経歴や条件にマッチするミドルクラス転職を目指せます。

JACリクルートメントはこんな人におすすめ!

  • 法務の経験を活かし、外資系・海外企業でグローバルに活躍してみたい人
  • 外資系企業の法務の求人に応募したいが、英語面接や英文レジュメを求められどのように対策したら良いかわからない人
  • ミドル層向けの法務求人で、年収アップやキャリアアップを目指している人

JACリクルートメントの公式サイト

◎年間6万人以上が登録
◎いつでも退会可能

もっと詳しく知る

今回は、JAC(ジェーエーシー)リクルートメントの口コミを独自調査して良い評判・悪い評判にわけて実際の評判を解説。さらに独自リサーチで分かった、JACリクルートメントを転職で利用する上での強み・デメリットや、求人紹介されない原因につ[…]

JACリクルートメントの良い評判・悪い評判を調査。メリット・デメリット、利用すべき人も解説

7位:NO-LIMIT

NO-LIMITのLP

基本情報
運営会社株式会社アシロ
タイプ弁護士・法務人材向け転職支援サービス
法務職の
求人数
※2024年6月時点
・公開求人数:非公開
・非公開求人数:600件以上
スカウト機能なし
対応エリア全国
年収アップ率不明
NO-LIMITが法務職の転職におすすめの理由

法務職の非公開求人は600件以上と業界トップクラス

公開求人よりも競合性が低い求人から選べるので、ライバルが少ない法務職の企業に応募するきっかけが増える

法務未経験でも積極募集している企業が豊富

インハウス転職の場合でも未経験転職をサポートしているので、チャレンジしやすい

NO LIMITは、弁護士・法務人材向けの転職支援サービス。専門サイトということもあり企業法務の非公開求人は600件以上と多いため、競争率が低くライバルが少ない法務の求人と出会いやすいのがポイントです。

NO LIMITではブラック企業を徹底排除した上で紹介するので、「入社したら思っていた環境と違った」という心配もありません。

また、NO LIMITは法務未経験者にも徹底したサポートを提供。法務部は未経験から転職するのが難しいですが、過去のキャリアから法務職に活かせる強みを引き出し未経験からでも挑戦できる環境を提案してくれます。

NO-LIMITはこんな人におすすめ!

  • 法務未経験で転職を目指しているが、自分が応募できそうな求人がなかなか見つからない人
  • 一般に出回っていない法務求人の中から好条件の案件を見つけたい人
  • 労働環境や福利厚生が整っていないブラック企業を排除した提案を受けたい人

◎法務未経験者でも徹底サポート
◎非公開求人が豊富

8位:BEET AGENT

BEET AgentのLP

基本情報
運営会社株式会社アシロ
タイプ管理部門・バックオフィス系職種特化型転職エージェント
法務職の
求人数
※2024年6月時点
公開求人数:非公開
非公開求人数:4,000件以上
スカウト機能なし
対応エリア全国
年収アップ率不明
BEET AGENTが法務の転職におすすめの理由

個別のヒアリングで一人一人の悩みや希望に沿って求人を提案

法務としての経験やスキルに応じて提案してくれるので、ミスマッチ防止に繋がる

法務・経理に特化した専門アドバイザーがサポート

法律事務所・上場企業の採用支援業務に従事してきたアドバイザーも在籍で、法務の転職市場や面接対策に詳しい

BEET AGENTは、管理部門・バックオフィス系職種に特化した転職エージェント。管理部門特化ということもあり、法律事務所・上場企業の採用支援業務に従事してきたアドバイザーが在籍しています。

管理部門・バックオフィス系職種に特化した専門エージェントが支援するため、法務転職のための書類添削や面接対策を受けられるのが強み。取扱企業の働き方や評価基準などの内部事情も把握しているためミスマッチの少ない提案を期待できます。

BEET AGENTはこんな人におすすめ!

  • 管理部門での実務経験があり、法務にもチャレンジしたいと考えている人
  • 法務での経験を活かし、他の会社でのキャリアアップを目指している人

◎法務のキャリアアップに最適
◎管理部門特化のアドバイザーがサポート

9位:MS-Japan

MS-japanのLP

基本情報
運営会社株式会社MS-Japan
タイプ管理部門向け転職サービス
法務職の
求人数
※2024年6月時点
・公開求人数:1,200件以上
・非公開求人数:非公開
スカウト機能あり
対応エリア全国
年収アップ率不明
MS-Japanが法務の転職におすすめの理由

管理部・士業特化型の転職エージェントで決定率No.1

弁護士・弁理士などの法律領域に高い専門性をもつキャリアアドバイザーが支援するから、転職決定率が高い

保有している法務の求人の90%が非公開

MS-Japanだけの独自求人が多いため、法務の転職でありがちな競争率の高さに左右されにくい

法務に強いキャリアアドバイザーが多数在籍

法務の転職に特化した面接対策や書類添削など、きめ細やかなサポートで内定獲得へと導く

MS-Japanは、法務をはじめとした管理部門に特化した転職サービス。創業30年の運営歴と累計26,000名以上の管理部門人材の転職実績から転職決定率No.1を獲得しています

また、MS-Japanには弁護士・弁理士などの法律領域に高い専門性をもつキャリアアドバイザーが在籍。法務職の転職市場を把握した専門アドバイザーから、法務職の転職が有利になるポイントをアドバイスしてもらえます。

MS-Japanはこんな人におすすめ!

  • 転職活動中だが、法務としての経験が浅く自身がない人
  • 他の人が応募しないような法務の求人に出会いたい人
  • 法務で今の会社よりも年収アップを目指しているが、適切な年収交渉ができるか不安な人

◎求人の9割が非公開
◎法務のプロが多数在籍

法務の最新転職市場を解説|難しい?平均年収は?

法務職の転職市場のグラフ

右にスライドできます→

評価概要
求人数3.5現在は穂無職の求人数は全体的に少ない傾向。しかし、アフターコロナによって企業活動が積極化する背景から法務の需要が高まっているため、今後の求人数増加が期待できる
将来性4.0AIの普及により業務は軽減化されているものの、対人でないと処理できない業務も多いことと慢性的な人材不足が課題になっているため将来的にも需要が高い職種と言える
働きやすさ4.5企業の法務部の規模感やコンプライアンスに対しての意識の高さによって異なる場合が多い。チェックの分量と法務部の人材のバランスが整っていれば、残業や休日出勤はほぼない
平均年収5平均年収は540万円前後
契約書の作成やコンプライアンス・紛争対策など専門知識が必須となる業務を担う分他の業種よりも比較的高い
転職難易度3.0法律を扱う専門性の高さや倫理観の高さを求められるため、経験者にとっても転職難易度は高いと感じやすい

総合的に見て、法務はワークライフバランスや収入面で安定した職種と言えるでしょう。

決算の時期などは忙しいですが、全体を通してみると法務職で残業がある企業は少ないでしょう。また、法務は専門性が高く企業にとって重要な業務を任せられるという点から、平均年収も他の業種と比べるとかなり高い傾向にあります。

国税庁の調べによると、現在の一般的な平均年収は461万円です。

一方で法務職は専門性はもちろん、倫理観や正義感の高さも厳しく見られるため転職難易度は高いです。

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法務未経験で転職は難しい?

結論から言うと、未経験で法務へ転職することは正直難しいと言えます。

繰り返しになりますが、法務は法律を取り扱う専門性の高い職種。コンプライアンスや紛争対応などの会社を経営する上で重大な役割を担うため、中途採用となると企業は経験者を優遇する傾向にあります。

ただし、法学部出身やマネージャーや管理職といった経験があれば未経験からでも転職できる可能性はゼロではありません。

法学部出身でもない方は転職前に法律の勉強をして、法律関連の資格を取得しておくことをおすすめします。

法務とはどんな仕事?

法務は、以下のような企業で法律に関わる業務を担う職種です。

  • 取引先との契約書の作成・確認・修正
  • 社内規定の確認(就業規則・賃金規定・ハラスメント対策など)
  • 顧問弁護士の対応
  • 他部署で発生した法律に関する相談への対応
  • 紛争や訴訟などのトラブルへの対応
  • 株主総会や取締役会など、経営層向けの会議の運営
  • リーガルチェック

法律に関する窓口のような役割になるため、社内では他の部署や経営者層との関わりが多くなります。また管理部門の人員配置によっては、人事や総務など他の事務職の仕事を担うこともあります。

法務の細かい業務内容は企業によって異なるため、あらかじめ求人票や転職エージェントからのヒアリングでしっかりチェックしておきましょう。

法務部・法務力が強い会社一覧|法務職のキャリアップにおすすめの企業

以下は、日本経済新聞の調査による弁護士が選ぶ法務力が強い会社ランキングです。

日本経済新聞_弁護士が選んだ法務力が強い会社ランキング出典:日本経済新聞公式X

法務力が強い企業ランキングは、法務部の経験の豊富さはもちろん、社内弁護士の数や経営への影響を持っている面でも法務の強さに関わっているとのこと。「法務としての知識を深めたい」という方は、上記でランクインしている企業への転職を検討してみるのもいいでしょう。

ランキングの上位を占めているのが有名大企業というだけあって、法務部の取り組みが企業価値の向上にも繋がっているという見方もできます。

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法務の転職で転職エージェントを利用するメリット4つ

メリット①:求人が少ない法務職でも、非公開求人で選択肢が広がる

転職エージェントでは、一般的には公開されない非公開求人を紹介してもらえます。

非公開求人は、一人一人の経験や希望に応じて担当のアドバイザーがピックアップ。法務職への転職で課題となる求人の母数の少なさをカバーできるので、選択肢が増えて条件にマッチする転職先を見つけやすくなります

中には他の転職エージェントでは出回っていない独占求人もあるためライバルが少ないというのもメリット。「できるだけ多くの求人に目を通してベストな転職先を選びたい」という方は、まずは転職エージェントに相談してみてください。

メリット②:求人票には載っていない法務部の情報を教えてくれる

求人票には記載されていない企業情報を教えてくれるのも、転職エージェントならではの魅力です。

転職において、入社前と入社後のギャップが大きく退職してしまうのはよくあること。特に法務は他部署との関わりが多いため、どういう人が働いているのか・社風が自分に合っているのかは慎重に見極めることが大切です。

転職エージェントなら企業ごとに社風や働いている人の雰囲気などを共有してくれるため、企業の内部事情がよりクリアになります。

メリット③:法務に詳しいアドバイザーから転職サポートを無料で受けられる

前述した通り、法務の転職活動は難易度が高いのが懸念点。法律の知識がある人がどうしても優遇されがちなので、効果的なアピール方法が転職成功のカギとなります。

そんな転職状況でも転職エージェントを利用すれば、法務の転職に詳しいプロのアドバイザーが書類添削や面接対策をサポート
法務職の転職で必要なアピールポイントや法務職で活かせるあなたの強みを客観的な視点で教えてくれるので、選考で効果的にアピールすることができます。

メリット④:企業との条件交渉も代行。法務職で年収アップを狙いやすい

法務職は平均年収が高い分、年収アップを狙うには具体的かつ適切な理由を述べて条件交渉をする必要があります。
とはいえ企業に直接交渉を行うというプレッシャーから、人によっては遠慮してしまい結果的に「大手に転職したのに年収が下がった」「前職と同じ年収のまま」というケースも少なくありません。

転職エージェントなら、担当のアドバイザーがその人の経験やスキルを説明した上で適切な年収を交渉。特に法務職での経験がある方はこれまでの実績を活かせるため、転職エージェントにお任せすることで年収アップを叶えやすいです。

法務への転職を成功させるためのポイント4つ

①複数の転職サイト・エージェントを併用する

以下のメリットがある背景から、法務への転職をする際は複数の転職サイト・エージェントを併用することをおすすめします。

  • 非公開求人をより多く紹介してもらえるため、法務の選択の幅が広がる
  • 複数のアドバイザーから様々な観点でサポートをしてもらえるので、転職対策が具体化される
  • サイトやエージェントの特色に合わせて使い分けることで、検索条件を細かく絞り込める

複数の転職サイトを利用することで求人の幅が広がるため、求人が少ない法務でも応募可能な求人数がアップします。

また転職エージェントの場合、複数のアドバイザーから法務の転職に合ったサポートを受けられるのもポイント。法務の面接や書類作成も、多角的なアドバイスをもとに進めれば自ずと採用担当者の目に留まりやすくなるでしょう。

求人の幅が広がったり多彩な助言をもらえたりすることで転職活動が有利になるため、転職サイトは2〜3社は登録するのがおすすめです。

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②法務で役立つスキルや資格を取得する

法務への転職は、以下のような法務に役立つスキルや資格を取得すると有利になりやすいです。

  • 個人情報保護士
  • ビジネス実務法務検定(3〜1級)
  • ビジネスコンプライアンス検定(初級・上級)
  • 行政書士
  • 司法書士
  • 弁護士

上記の中でも、ビジネス実務法務検定の3級・個人情報保護士・ビジネスコンプライアンス検定の初級は法務に関する資格の中でも比較的難易度が低め。
法務未経験で転職を目指している方は、まずこれらの資格を取得した上で転職活動に臨むと良いでしょう。

また外資系企業の法務では、海外との取引もある背景から英語力を求められる場合もあります。グローバルな法務に挑戦したい方は、TOEICでご自身の英語力を測ってみることをおすすめします。

③コミュニケーションや人間関係の構築で気をつけていることをアピールする

法務への転職では、コミュニケーション力もかなり重要視されます

例えば契約書を作成する際、契約期間や解約事由・秘密保持義務など様々な取り決めをしなければなりません。関連する部署や経営者層とも相談しながら進めるため、円滑なコミュニケーション能力がなければ完成が遅れてしまう原因にもなります。

書類や面接では、前職で培ってきたコミュニケーション能力や人間関係の構築で気をつけている点を具体的にアピールしましょう。

④気になる求人には積極的に応募する

法務は他の業種よりも求人の母数が少なく競争率が高いため、ライバルが多くなりがち。書類選考や面接の難易度も高いため、1社〜2社のみの応募のみだと転職活動が長期化する恐れがあります。

dodaの調査によると、転職成功者の平均応募者数は21.4社。気になる求人があれば、どんどん応募することが転職成功のカギとなります。

doda_転職成功者の平均応募社数の割合出典:doda「転職成功者の平均応募者数」

転職を長期化させずスムーズに転職先を決めるためにも、まずは積極的に応募してみることを心がけてみましょう。

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【まとめ】法務で転職したいと思ったら早めの行動が大切

法務は年収の高さや将来的に安定しているという背景から人気があり、転職の希望者が多い職種。もし「法務職で転職したい」と少しでも考えているなら、早めに転職活動を始めることをおすすめします。

スタートが早ければ早いほど年齢の影響を受けにくくキャリア形成につながるので、希望する企業で法務として活躍できるでしょう。

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この記事を書いた人
H.M氏:20代後半

転職UPPPライター

H.M氏:20代後半

インターネット事業を主軸としたベンチャー企業に入社後、約6年間Webライター・ディレクターとして勤務。美容メディアや転職メディア、金融系メディアにて記事のライティングやサイト立ち上げ・運営を経験。転職サイト・エージェントをこれまで6社ほど利用し、転職によるキャリアップを実現。現在は転職UPPP編集部で記事を執筆中。

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