クリエイティブ職に強い転職エージェントおすすめ12選!未経験・動画・Webデザイン別でも紹介

今回は、クリエイティブ職に強いおすすめの転職エージェント・サイトを紹介します。

動画・サウンド・ゲーム・Web・CG・グラフィックなどの分野別や、未経験・リモートなど条件別でも厳選しました。

記事の後半では、転職は難しい?将来の安定性は?向いている人の特徴は?といった気になる点も解説。

クリエイターとして転職希望の人は、転職活動の参考にしてください。

この記事の監修者

川北 輝メディアアーティスト

Teru Kawakita: 京都芸術大学 芸術学部 専任講師。メディアアーティスト、研究者。修士 (知識科学)、臨床心理修士 (専門職)。映像技術をはじめ、3DCGやAIなどのテクノロジーを活用し、心や感性、地域、自然などをテーマに作品制作を行う。公認心理師、VR技術者としても活躍。研究の専門領域は感性工学、ヒューマンコンピュータインタラクション (HCI)、情報デザイン。芸術や研究関連の受賞多数。

芳賀 一生UPPGO株式会社 代表取締役

ディップ株式会社、ヤフー株式会社、アマゾンジャパン合同会社を経て、株式会社リブセンスへ入社。

同社では不動産テックサービスであるIESHIL(イエシル)の新規事業立ち上げ、スターツ社とのJV立ち上げ、転職会議事業部の部長や執行役員に従事。

2021年よりUPPGO株式会社の代表取締役に就任。その他にもセミナー講師、ウェブコンサルなどで幅広く活躍。

目次

クリエイティブ職に強いおすすめ転職エージェント12選【一覧比較】

クリエイティブ職は有効求人倍率が低いですが、そんな中でも求人数が多く、クリエイティブ職の求人を専門に扱う転職エージェント・サイトを厳選。下記の表に特徴をまとめて、比較しています。

クリエイティブ職の
おすすめ度

クリエイティブ職の
公開求人数
※2025年12月時点

特徴・強み

年収アップ実績

対応エリア

1

レバテックキャリア

公式サイトはこちら

5.0


15,000件以上

  • 希望企業への転職成功率96%!応募書類やポートフォリオの添削も実施
  • 「過去の質問事例」「過去のお見送り理由」を専門キャリアアドバイザーが共有
  • 年間7,000回以上の企業訪問で社内情報を収集

3人に2人が年収70万円アップを実現

全国

2

Geekly

公式サイトはこちら

4.8


3,000件以上

  • 企業ニーズを押さえた書類添削で転職成功率20%アップ
  • 転職後の活躍率86%!スキルを活かせる企業へ転職しやすい
  • 支援実績22,000件以上。デザインスキルと企業ニーズを照らし合わせて求人紹介

88%以上が年収アップ

一都三県、関西

3

G-JOBエージェント

公式サイトはこちら

4.7


900件以上
※非公開求人含め4,000件以上

  • ゲーム業界経験者や国家資格保有のコンサルタントだけが在籍
  • 求人の約70%が非公開
  • 内定まで最短3日のスピード転職も可能

50万円以上の年収アップ事例あり

全国
※特に東京・大阪・福岡のエリアに強い

ワークポート

公式サイトはこちら

4.7


2,500件以上

  • 人材紹介20年以上のノウハウあり
  • 推薦状作成して企業へ提出してくれる
  • 全国47都道府県に拠点がある

非公開

全国

マスメディアン

公式サイトはこちら

4.5


600件以上

  • 「宣伝会議」が運営するグループ会社
  • 転職支援実績は6万人以上
  • 経営者や部門責任者から直接依頼。秘匿性の高い求人が豊富

非公開

全国

シンフォニード

公式サイトはこちら

4.5

非公開

  • スタートアップ企業から大手企業まで豊富な求人を保有している
  • IT・WEB・広告業界に特化
  • キャリアアップについて考えている人におすすめ

年収200万円アップの実績あり

全国

LIG Agent

公式サイトはこちら

4.5


600件以上

  • クリエイティブ関連の求人が豊富に揃っている
  • ポートフォリオ対策もしっかりサポート
  • 自社メディアによるノウハウの発信

非公開

全国

HIGH-FIVE

公式サイトはこちら

4.3

非公開

  • 1人のエージェントが求職者と企業の両方を担当する両面型
  • 求人企業の経営者や人事責任者へ独自インタビューを実施している
  • 設立30年以上のクリエイターエージェンシーの先駆け的存在

非公開

全国

ユウクリ

公式サイトはこちら

4.3


1,200件以上

  • 入社内定職種の80.4%がデザイナー・Webデザイナー
  • 2万件以上の決定実績あり
  • 83.7%の利用者がキャリアアドバイザーの対応に満足

非公開

全国

Green

公式サイトはこちら

4.0


2,500件以上

  • 60%以上の人が人事担当者からのスカウトで転職
  • 面接前にカジュアル面談を実施
  • チャット形式で企業と直接やり取りができる

非公開

全国

Midworks

公式サイトはこちら

3.0

非公開

  • 案件が途切れるタイミングで案件継続のサポートを実施
  • 最短1日で転職先が決まるケースもある
  • 利用者の平均年収840万円以上

他社エージェントからの乗り換えで、報酬単価20万円アップの事例あり

全国

リクルートエージェント

公式サイトはこちら

3.0


21,000件以上

  • 大手・有名企業のクリエイティブ職の案件が豊富
  • 想定年収635万円のクリエイティブ案件がメイン

    採用背景や企業ニーズを意識した面接アドバイスを受けられる

転職者の62.7%が年収アップ

全国

1:レバテックキャリア

レバテックキャリアの公式ページ

基本情報

運営会社

レバテック株式会社

タイプ

エンジニア・Webデザイナー専門転職エージェント

公開求人数
※2025年12月時点

1,500件以上

対応エリア

全国

年収アップ実績

3人に2人が年収70万円アップを実現

レバテックキャリアがおすすめの理由

  • 希望企業への転職成功率96%※1!応募書類やポートフォリオの添削も実施

    現役採用担当者から書類添削やポートフォリオ添削を受けられるので、希望企業へ転職できる可能性が高い

  • 「過去の質問事例」「過去のお見送り理由」を専門キャリアアドバイザーが共有

    過去の質問事例を参考に面接対策を行えるので、採用担当者に刺さるアピールポイントを伝えやすい

  • 年間7,000回以上の企業訪問※2で社内情報を収集

    社員の雰囲気・チームのスキル感・残業時間など、直接聞きにくい情報も共有してもらえる ※1.2出典元:レバテックキャリア公式サイト

WEBデザイナーやプログラマー系のクリエイティブ職を希望する人におすすめなのがレバテックキャリア。

企業に合わせた面接対策や、現役デザイナーの採用担当者から職務経歴書やポートフォリオの添削も受けられるので、希望企業への転職成功率は96%を誇っています。

また、「過去の質問事例」「過去のお見送り理由」も担当者から共有してもらえるので、効果的なアピール内容を準備可能。事前に質問内容を知ることができるので、自信を持って面接に臨めます。

それだけでなく、年間7,000回以上も企業訪問を実施し、職場の雰囲気・チームのスキル・残業時間などを把握しているので入社後のギャップを防げるのも強みです。

レバテックキャリアはこんな人におすすめ!

  • 採用のプロに応募書類やポートフォリオを添削してほしい人
  • 各企業の面接傾向を把握してアピールポイントをしっかり伝えたい人
  • 社内環境や社員の雰囲気まで入社前に知っておきたい人
レバテックキャリア\ 登録はこちら! /レバテックキャリア公式サイトを見る

◎96%が希望企業へ転職 ◎いつでも退会可能

レバテックキャリアは評判が悪い?断られた?口コミ250件から分かった特徴【専門家監修】

2:Geekly(ギークリー)

ギークリーのトップページ

基本情報

運営会社

株式会社Geekly

タイプ

IT・Web・ゲーム業界専門転職エージェント

公開求人数
※2026年3月時点

3,200件以上

対応エリア

関東の一都三県、関西圏

年収アップ実績
※2024年9月時点

年収アップは88%以上(クリエイター職種)

Geeklyがおすすめの理由

  • 企業ニーズを押さえた書類添削で転職成功率20%※1アップ

    競争倍率の高いクリエイティブ職でも、内定に繋がりやすい書類作りができる

  • 転職後の活躍率86%※2!スキルを活かせる企業へ転職しやすい

    支援実績12年の転職ノウハウを活かし、求職者の人柄も含めマッチング度の高い企業を提案してもらえる

  • 支援実績22,000件以上※3。デザインスキルと企業ニーズを照らし合わせて求人紹介

    業務内容や企業ニーズを知り尽くした業界専門キャリアアドバイザーが求人紹介するから、クリエイターとして長く活躍できる職場に入社しやすい ※1-3出典元:Geekly公式サイト(2026年3月時点)

Geekly(ギークリー)はIT・Web・ゲーム業界専門の転職エージェント。業界専門エージェントの知見を活かした書類添削が好評で、応募書類のブラッシュアップによって転職成功率20%アップの実績があります。

転職のプロと一緒にクリエイティブスキルや経験を棚卸しして整理するので、アピールポイントが明確になり、採用担当者に伝わりやすい書類作りができるというわけです。

また、業歴14年(※2026年3月時点)&22,000名以上(※2026年3月時点)の転職支援という豊富な実績があるため、転職後の活躍率は86%以上

業務内容や企業ニーズを知り尽くした業界専門キャリアアドバイザーが求人紹介をしています。

Geeklyはこんな人におすすめ!

  • 採用担当者に刺さる書類を作って転職成功率を上げたい人
  • 自分のスキルや経験を活かせる職場へ転職したい人
  • 長く活躍できる働きやすい環境の職場を見つけたい人
Geekly\ 登録はこちら! /Geekly公式サイトを見る

◎書類添削で転職成功率20%アップ ◎いつでも退会可能

3:G-JOBエージェント

G-JOBエージェントのトップページ

基本情報

運営会社

株式会社リンクトブレイン

タイプ

ゲーム業界専門転職エージェント

公開求人数
※2025年12月時点

900件以上
※非公開求人含め4,000件以上

対応エリア

全国
※特に東京・大阪・福岡のエリアに強い

ゲーム業界の
得意職種

全職種対応

年収アップ実績

50万円以上の年収アップ事例あり

G-JOBエージェントがおすすめの理由

  • ゲーム業界経験者や国家資格保有のコンサルタントだけが在籍

    業界経験者・プロがサポートするので、希望企業への内定やキャリアアップができるアドバイスが期待できる

  • 求人の約70%が非公開

    非公開求人を合わせると求人数は4,000件以上で、一般に出回っていないゲーム業界の求人を紹介してもらえる

  • 内定まで最短3日※のスピード転職も可能

    ゲーム会社の人事担当以外との太いパイプがあるので、条件次第では初回から役員面談も可能 ※出典元:G-JOBエージェント公式サイト

G-JOBエージェントは、ゲーム業界特化の転職エージェント。ゲームプランナー・キャラクターデザイン・ゲームプロデューサーといった、ゲーム業界のクリエイティブ職を希望する人におすすめです。

そんなG-JOBエージェントに在籍しているキャリアコンサルタントは、「ゲーム会社での人事経験3年以上」「ゲーム開発現場のマネージメント経験」「国家資格を持つコンサルタント」のいずれかにあてはまる限られた人だけ。

ゲーム会社経験者や資格保有のプロがサポートするので、競争率の激しいゲーム業界でも一歩リードできるはずです。

また、求人の約70%が非公開。一般に出回っていない求人が豊富なので、ライバルの少ないゲーム業界の求人に応募できます

ゲーム会社の人事担当以外との太いパイプも持っているので、内定まで最短3日のスピード内定の実績も。ゲーム業界でのクリエイター経験があるなら、あなたを評価してくれる企業とも出会いやすいです。

G-JOBエージェントはこんな人におすすめ!

  • ゲーム業界経験者やプロコンサルタントから、専門的なサポートを受けたい人
  • ライバルの少ないゲーム業界の求人にアプローチしたい人
  • スキルや経験を評価してもらい、スムーズな内定を得たい人
\ 登録はこちら! /G-JOBエージェント公式サイトを見る

◎ゲーム業界経験者・有資格者がサポート ◎いつでも退会可能

4:ワークポート

ワークポートのトップページ

基本情報

運営会社

株式会社ワークポート

タイプ

転職エージェント

公開求人数
※2025年12月時点

2,500件以上

対応エリア

全国

年収アップ実績

非公開

ワークポートがおすすめの理由

  • 人材紹介20年以上のノウハウあり

    人材紹介20年以上の実績があるので信頼性が高く、過去の事例や企業ニーズを踏まえた的確なアドバイスを期待できる

  • 推薦状作成して企業へ提出してくれる

    職務経歴書やポートフォリオだけでは分からない応募者の人物像や経験を伝えてくれるので、選考通過率アップにつながる

  • 全国47都道府県に拠点がある

    担当の転職コンシェルジュと直接会って相談できるので、細かな転職条件やクリエイティブスキルを伝えやすい

ワークポートは人材紹介20年以上の実績を誇る老舗転職エージェント。

長年培ってきたノウハウがあるので、「過去にクリエイティブ職で転職した人の特徴」「クリエイティブ職で企業が求めるもの」などを把握している可能性が高く、老舗ならではのノウハウの提供が期待できます。

また、ワークポートでは、履歴書・職務経歴書やポートフォリオの他に、応募企業へ推薦状も作成して提出。職務経歴書やポートフォリオだけでは分からない応募者の人物像や経験を伝えてくれるので、書類選考の通過率アップにつながります。

全国47都道府県に拠点がある珍しい転職エージェントなので、「直接会って相談したい」という方にもおすすめです。

ワークポートはこんな人におすすめ!

  • 実績があり信頼性の高い転職エージェントを選びたい人
  • 人柄や細かな経験などもしっかり応募企業へ伝えてほしい人
  • 転職コンシェルジュと直接会って相談したい人
ワークポート\ 登録はこちら! /ワークポート公式サイトを見る

◎運営歴20年以上の確かな実績 ◎いつでも退会可能

ワークポートの悪い評判・良い評判を独自調査。しつこい・やばいの口コミは本当?

5:マスメディアン

マスメディアンのトップページ

基本情報

運営会社

株式会社マスメディアン

タイプ

マーケティング・クリエイティブ専門転職エージェント

公開求人数
※2025年12月時点

600件以上
※クリエイティブ職の求人数

対応エリア

全国

年収アップ実績

非公開

マスメディアンがおすすめの理由

  • 「宣伝会議」が運営するグループ会社

    宣伝会議のグループ力を駆使したネットワークと情報力で、クリエイティブ業界のコンサルに長けている

  • 転職支援実績は6万人以上

    過去の事例から企業が選考で注目しているポイント、過去にどんな人が評価されているかまでアドバイス

  • 経営者や部門責任者から直接依頼。秘匿性の高い求人が豊富

    一般に出回っていない秘匿性の高いアートディレクターやPMなどの、ミドルクラス案件も多数保有

マスメディアンは、マーケティング・クリエイティブ関連の専門誌である「宣伝会議」を手掛ける宣伝会議グループが運営

Webデザイナー・グラフィックデザイナー・アートディレクター・映像編集・出版分野まで、多岐にわたる職種の案件を保有しています。

そんなマスメディアンの転職支援実績は6万人以上。過去の事例から企業が選考で注目しているポイントや、過去にどんな人が評価されているかまでアドバイスしてもらえます。

そのため、各クリエイティブ職のアピールポイントを伝え、企業から評価してもらいやすいです。

経営者や部門責任者から直接求人の相談や依頼を受けることも。秘匿性の高い非公開求人も扱っているため、ライバルの少ない好条件の案件を紹介してもらえる可能性もあります。

マスメディアンはこんな人におすすめ!

  • 信頼性の高いクリエイティブ専門の転職エージェントを利用したい人
  • 過去にどんな人が評価されたり採用されたりしているか知りたい人
  • 一般に出回っていない求人にアプローチしたい人
マスメディアン\ 登録はこちら! /マスメディアン公式サイトを見る

◎宣伝会議グループが運営 ◎いつでも退会可能

6:シンフォニード

シンフォニードの公式サイト

基本情報

運営会社

株式会社シンフォニード

タイプ

広告業界専門転職エージェント

公開求人数
※2026年1月時点

47,000件以上※1

スカウト機能

なし

対応エリア

東京、大阪、福岡、名古屋

年収アップ率

最大200万円アップの実績※2

クリエイティブ職の転職にシンフォニードがおすすめの理由

  • スタートアップ企業から大手企業まで豊富な求人を保有している

    サイバーエージェント、レバレジーズ、BASE、弁護士ドットコムなど有名どころから急成長中の企業の求人まで多数保有。他では見かけない求人と出会うことも。

  • IT・WEB・広告業界に特化

    広告、WEB業界で15年以上も活躍している転職エージェントによるサポートが強み

  • キャリアアップについて考えている人におすすめ

    転職エージェントが親身に相談に乗ってくれ、キャリアアップやキャリアチェンジに関する悩みも聞き的確なアドバイスをくれる

シンフォニードは広告、WEB、IT業界に強みを持つ転職エージェントサービス。紹介する企業も大手からスタートアップ企業、ベンチャー企業と幅広く、キャリアアップを考えている人にもおすすめ。

保有する求人数も47,000件以上と業界トップレベルの多さを誇り、エリア、年収、職種など幅広い条件の求人を紹介してもらえます。

転職エージェントの質も高く、一方的に情報提供されるだけではなく自分のキャリアに関する問いかけをしてくれたり、キャリアを見つめ直す相談にも乗ってくれたり、雑談からキャリアの方向性を見出してくれたりときめ細やかなサポートを評価する口コミが見受けられました。今後のキャリアを見つめ直すきっかけをくれたという口コミもあります。

※1-2:公式サイトより(2026年1月時点)

シンフォニードはこんな人におすすめ!

  • 広告、WEB業界に初めて転職する人
  • 業界老舗の転職エージェントを利用したい人
  • 転職エージェントに親身に乗って欲しい人
シンフォニード\ 登録はこちら! /シンフォニード公式サイトを見る

◎WEB広告で15年間運営 ◎いつでも退会可能

7:LIG Agent

LIGAgentのトップページ

基本情報

運営会社

株式会社LIG

タイプ

クリエイティブ・デザイナー専門転職エージェント

公開求人数
※2025年12月時点

600件以上

対応エリア

全国

年収アップ実績

非公開

LIG Agentがおすすめの理由

  • クリエイティブ関連の求人が豊富に揃っている

    デザイナー、WEBディレクター、WEBマーケターなどWEB関係の業種の求人が多め。質の高い非公開求人も保有している

  • ポートフォリオ対策もしっかりサポート

    クリエイターの転職に不可欠なポートフォリオの添削や修正を、業界に精通したエージェントが的確にアドバイス

  • 自社メディアによるノウハウの発信

    月間200万PVを誇る自社メディア「LIG」で転職ノウハウや業界の動向などを発信

LIG Agentはクリエイティブ、WEB業界に強みを持つ転職サービスです。19年のWEB制作実績を持つ制作会社が運営しているため、現場で本当に必要なスキルや求人をクライアント目線で求職者側に伝えることができます。

「ポートフォリオの準備などアドバイスしてくれた」「これまでの経験などを下に最適なキャリアプランや自分の強みを分析してくれた」「希望にあった的確な求人を紹介してくれた」など口コミでエージェントのサポート力の高さを評価されています。

運営会社がスクール運営も行っているため、業界未経験者も支援しており、かつ経験者からハイクラスまでそれぞれの事情に合わせたサポートが可能です。

LIG Agentはこんな人におすすめ!

  • WEB職種に転職したい人
  • エージェントにポートフォリオを添削してほしい人
  • 未経験から転職したい人
LIGAgent\ 登録はこちら! /LIGAgent公式サイトを見る

◎業界のベテランがサポート ◎いつでも退会可

8:HiGH-FiVE(ハイファイブ)

HIGH-FIVEのトップページ

基本情報

運営会社

株式会社クリーク・アンド・リバー社

タイプ

クリエイティブ・デザイナー専門転職エージェント

公開求人数

非公開

対応エリア

全国

年収アップ実績

非公開

HIGH-FIVEがおすすめの理由

  • 1人のエージェントが求職者と企業の両方を担当する両面型

    デザインスキルや転職希望を把握した担当者が企業とやり取りをするので、ミスマッチの少ない求人提案が期待できる

  • 求人企業の経営者や人事責任者へ独自インタビューを実施している

    経営課題・採用背景・カルチャーなど求人票には載っていない生の声を提供してくれるので、入社後のギャップが少ない

  • 設立30年以上のクリエイターエージェンシーの先駆け的存在

    クリエイティブ職に精通しているため、選考を通過しやすいポートフォリオ作成やアドバイスを受けられる

HIGH-FIVE(ハイファイブ)は、1人のエージェントが求職者と企業の両方を担当する“両面型”のサポート体制。

企業側のニーズも把握しているため、あなたのクリエイティブスキルにマッチする求人を紹介してもらいやすく、ミスマッチが少ないです。

また、HIGH-FIVEでは求人企業の経営者や人事担当者への独自インタビューを実施。経営課題・採用背景・カルチャーといった求人票にはない情報を提供してくれるので、スキルのマッチング度や入社後のプロジェクト内容を詳しく知れます。

現場のリアルな情報を教えてもらえるので、入社後のギャップも最小限です。

設立30年以上のクリエイティブエージェンシーなので、選考を通過しやすいポートフォリオを実現しやすいのも強みです。

HiGH-FiVEはこんな人におすすめ!

  • 企業ニーズを把握した転職エージェントからサポートを受けたい人
  • 採用背景や企業カルチャーに納得できる企業へ転職したい人
  • ポートフォリオに自信がなく、専門的なアドバイスを受けたい人
HiGH-FiVE\ 登録はこちら! /HiGH-FiVE公式サイトを見る

◎書類選考率平均62% ◎いつでも退会可

9:ユウクリ

ユウクリのトップページ

基本情報

運営会社

株式会社ユウクリ

タイプ

デザイナー・クリエイター専門転職エージェント

公開求人数
※2025年12月時点

1,200件以上

対応エリア

全国

年収アップ率

非公開

ユウクリがおすすめの理由

  • 入社内定職種の80.4%がデザイナー・Webデザイナー※1

    トレンドに合わせたポートフォリオのアドバイスや、デザイン業界で求められるスキルをしっかりと把握したアドバイスを受けられる

  • 2万件以上の決定実績あり※2

    元々制作会社だったこともあり制作現場のノウハウがあり、デザイナー出身のキャリアアドバイザーも多く在籍

  • 83.7%の利用者がキャリアアドバイザーの対応に満足※3

    キャリアだけでなく、ライフスタイルも考慮した求人提案やサポートを提供しているので、納得のいく転職が実現しやすい ※1-3出典元:ユウクリ公式サイト

ユウクリは40年以上続くクリエイター・デザイン専門の転職エージェント。入社内定職種の80.4%がデザイナー・Webデザイナーなので、特にデザイナーの転職に強いです。

デザイン業界で求められるスキルを把握しているため、Webデザイナーの転職に効果的なポートフォリオの作り方や必要なスキルについてのアドバイスを受けられるでしょう。

また、ユウクリは元々制作会社だったこともあり制作現場のノウハウに詳しく、デザイナー出身のキャリアアドバイザーも多く在籍しています。

現場を知っているからこそのワンランク上のサポートが期待できることもあり、転職決定実績は2万件以上を誇っています。

グラフィックデザイナー・WEBデザイナーで転職を考えている方は、一度相談してみる価値はあります。

ユウクリはこんな人におすすめ!

  • デザイナーの内定実績がある専門エージェントからサポートを受けたい人
  • グラフィックデザイナー・WEBデザイナーへ転職希望の人
  • ライフスタイルにもマッチする転職先を紹介してほしい人
\ 登録はこちら! /ユウクリ公式サイトを見る

◎入社内定職種の80.4%がデザイナー ◎いつでも退会可能

10:Green(グリーン)

IT専門転職サイトGreen(グリーン)の公式サイト

基本情報

運営会社

株式会社アトエラ

タイプ

IT・WEB業界専門の転職サイト

公開求人数
※2025年12月時点

2,500件以上
※クリエイティブ職の公開求人数

対応エリア

全国

年収アップ実績

非公開

Greenがおすすめの理由

  • 60%以上の人が人事担当者からのスカウトで転職

    クリエイティブ職は競争倍率が高いが、あなたのスキルを求める企業からスカウトが届く可能性あり

  • 面接前にカジュアル面談を実施

    応募前に会社の雰囲気や求めているクリエイティブスキルを知れるのでミスマッチを防げる

  • チャット形式で企業と直接やり取りができる

    LINEのようなチャット形式なので企業とのやり取りがスムーズで、連絡の精神的な負担も少ない

Greenは、累計登録ユーザー130万人以上(公式サイトより)を誇る大手転職サイト。IT・WEB業界を専門としており、デザイナーやゲームクリエイターといったクリエイティブ職の求人も豊富に扱っています。

Greenでは企業から直接スカウトが届く機能があり、利用者の60%以上が人事担当者からのスカウトで転職に成功。

クリエイティブ職は有効求人倍率が低いため通常の応募では選考通過が厳しい傾向にありますが、Greenならあなたのスキルを求める企業から直接スカウトが届く可能性が非常に高いです。

また、Greenでは選考開始前にカジュアル面談を実施。カジュアル面談を通して「会社の雰囲気」「求めているスキル」を知れるので、会社の雰囲気や業務内容などに納得した上で選考を進められます。

「いきなり応募をして面接を行うのに抵抗がある」という方は、Greenの利用がおすすめです。

Greenはこんな人におすすめ!

  • 自分のスキルを求める企業からスカウトを受け取りたい人
  • 応募前に面談で会社の雰囲気や業務内容を知っておきたい人
  • かしこまったメールで企業とやり取りをするのが苦手な人
Green(グリーン)\ 登録はこちら! /Green(グリーン)公式サイトを見る

◎60%以上がスカウトを受けて転職 ◎いつでも退会可能

【体験談】Green(グリーン)は評判通り?実際に転職で使ってみた感想

11:Midworks(ミッドワークス)

Midworksのトップページ

基本情報

運営会社

株式会社 Branding Engineer

タイプ

ITフリーランス専門転職エージェント

公開求人数

非公開

対応エリア

全国

年収アップ実績

他社エージェントからの乗り換えで、報酬単価20万円アップの事例あり

Midworksがおすすめの理由

  • 案件が途切れるタイミングで案件継続のサポートを実施

    単発のデザイン案件を都度探さなくていいので、長期的な案件獲得で安心して働ける

  • 最短1日で転職先が決まるケースもある※1

    キャリアアドバイザーがスキルシート添削や商談対策、企業へのフォローを行うので参画までスムーズ

  • 利用者の平均年収840万円以上※2

    他社エージェントからの乗り換えで報酬単価20万円アップ※3の事例が多数あり、報酬アップが実現しやすい ※1-3出典元:Midworks公式サイト

フリーランスのデザイナーやゲームプランナーを考えている方にはMidworks(ミッドワークス)がおすすめ。フリーランス専門のエージェントで、フリーランス向けのキャリアサポートが充実しています。

たとえば、参画案件が決定後、契約期間満了などで案件が途切れるタイミングに案件継続のサポートや新規案件の紹介を実施。

フリーのクリエイターになる上で最も心配なのは「案件を継続して確保できるか」だと思いますが、Midworksなら手持ち無沙汰になることなく長期的な案件継続が可能です。

また、正社員中途採用と違いフリーランスデザイナー・エンジニアの参画案件なので、参画までが早いのも特徴。案件によっては最短1日で案件を獲得できます

Midworksがスキルシート添削や商談対策を行うこともあり、スピーディーな案件獲得が実現できています。

Midworksはこんな人におすすめ!

  • フリーのクリエイターを目指している人
  • フリーランスとして継続して案件を確保できるエージェントを探している人
  • 少しでも早く案件を獲得したい人
Midworks\ 登録はこちら! /Midworks公式サイトを見る

◎最短1日で案件獲得 ◎いつでも退会可能

12:リクルートエージェント

リクルートエージェントのサービス画像

基本情報

運営会社

株式会社リクルート

タイプ

転職エージェント

公開求人数
※2025年12月時点

21,000件以上

対応エリア

全国

年収アップ実績

転職者の62.7%が年収アップ
※出典:リクルートエージェント 転職実績データ

リクルートエージェントがおすすめの理由

  • 大手・有名企業のクリエイティブ職の案件が豊富

    総合型エージェントなので求人の幅も広く、大手企業の制作チームへの転職も狙いやすい

  • 想定年収635万円のクリエイティブ案件がメイン

    平均年収より高いミドルクラスの求人が多いので、クリエイティブ職の転職で年収アップを実現しやすい

  • 採用背景や企業ニーズを意識した面接アドバイスを受けられる

    応募書類の添削や面接でよく聞かれる質問の共有を受けられるので、選考通過率アップが期待できる

リクルートエージェントは転職支援実績No.1(※厚生労働省「人材サービス総合サイト」における、有料職業紹介事業者が報告した「4か月以上有期および無期」の就職者数(2025年度実績)2026年5月時点)の大手転職エージェント。総合型の転職エージェントですが、クリエイティブ職の求人は公開求人だけで21,000件以上も保有しています。

全体の公開求人数は75万件以上(2025年12月時点)と業界トップクラス。クリエイティブスキルを活かせる、思ってもみなかった企業の案件も紹介してもらえる可能性が高いです。

また、ミドルクラスのクリエイティブ求人がメインとなっているため、クリエイティブ職の想定年収は635万円。平均年収より高い水準なので、年収アップを実現しやすいです。
※リクルートエージェント内の新着求人件数より算出されています。

応募書類の添削を受けられたり面接でよく聞かれる質問を教えてもらえたりするので、選考通過率アップも期待できます。

リクルートエージェントはこんな人におすすめ!

  • 幅広い求人をチェックしたい人
  • 年収アップやキャリアアップを目指している人
  • 採用背景などを参考にした転職アドバイスを受けたい人
リクルートエージェント\ 登録はこちら! /リクルートエージェント公式サイトを見る

◎業界トップクラスの求人数 ◎いつでも退会可能

リクルートエージェントの評判・口コミ300件を調査!「ひどい」の真相と解決策【専門家監修】
リクルートエージェント体験談|20代後半の転職で使ってみた感想や裏話

【分野別】クリエイティブ職に強いおすすめ転職エージェント

ゲームクリエイター:G-JOBエージェント

G-JOBエージェントのトップページ

基本情報

運営会社

株式会社リンクトブレイン

タイプ

ゲーム業界専門転職エージェント

公開求人数
※2025年12月時点

900件以上
※非公開求人含め4,000件以上

対応エリア

全国
※特に東京・大阪・福岡のエリアに強い

ゲーム業界の
得意職種

全職種対応

年収アップ実績

50万円以上の年収アップ事例あり

G-JOBエージェントがおすすめの理由

  • ゲーム業界経験者や国家資格保有のコンサルタントだけが在籍

    業界経験者・プロがサポートするので、希望企業への内定やキャリアアップができるアドバイスが期待できる

  • 求人の約70%が非公開

    非公開求人を合わせると求人数は4,000件以上で、一般に出回っていないゲーム業界の求人を紹介してもらえる

  • 内定まで最短3日※のスピード転職も可能

    ゲーム会社の人事担当以外との太いパイプがあるので、条件次第では初回から役員面談も可能 ※出典元:G-JOBエージェント公式サイト

G-JOBエージェントは、ゲーム業界特化の転職エージェント。ゲームプランナー・キャラクターデザイン・ゲームプロデューサーといった、ゲーム業界のクリエイティブ職を希望する人におすすめです。

そんなG-JOBエージェントに在籍しているキャリアコンサルタントは、「ゲーム会社での人事経験3年以上」「ゲーム開発現場のマネージメント経験」「国家資格を持つコンサルタント」のいずれかにあてはまる限られた人だけ。

ゲーム会社経験者や資格保有のプロがサポートするので、競争率の激しいゲーム業界でも一歩リードできるはずです。

また、求人の約70%が非公開。一般に出回っていない求人が豊富なので、ライバルの少ないゲーム業界の求人に応募できます

ゲーム会社の人事担当以外との太いパイプも持っているので、内定まで最短3日のスピード内定の実績も。ゲーム業界でのクリエイター経験があるなら、あなたを評価してくれる企業とも出会いやすいです。

G-JOBエージェントはこんな人におすすめ!

  • ゲーム業界経験者やプロコンサルタントから、専門的なサポートを受けたい人
  • ライバルの少ないゲーム業界の求人にアプローチしたい人
  • スキルや経験を評価してもらい、スムーズな内定を得たい人
\ 登録はこちら! /G-JOBエージェント公式サイトを見る

◎ゲーム業界経験者・有資格者がサポート ◎いつでも退会可能

WEBクリエイター:レバテックキャリア

レバテックキャリアの公式ページ

基本情報

運営会社

レバテック株式会社

タイプ

エンジニア・Webデザイナー専門転職エージェント

公開求人数
※2025年12月時点

1,500件以上

対応エリア

全国

年収アップ実績

3人に2人が年収70万円アップを実現

レバテックキャリアがおすすめの理由

  • 希望企業への転職成功率96%※1!応募書類やポートフォリオの添削も実施

    現役採用担当者から書類添削やポートフォリオ添削を受けられるので、希望企業へ転職できる可能性が高い

  • 「過去の質問事例」「過去のお見送り理由」を専門キャリアアドバイザーが共有

    過去の質問事例を参考に面接対策を行えるので、採用担当者に刺さるアピールポイントを伝えやすい

  • 年間7,000回以上の企業訪問※2で社内情報を収集

    社員の雰囲気・チームのスキル感・残業時間など、直接聞きにくい情報も共有してもらえる ※1.2出典元:レバテックキャリア公式サイト

WEBデザイナーやプログラマー系のクリエイター職を希望する人におすすめなのがレバテックキャリア。

企業に合わせた面接対策や、現役デザイナーの採用担当者から職務経歴書やポートフォリオの添削も受けられるので、希望企業への転職成功率は96%を誇っています。

また、「過去の質問事例」「過去のお見送り理由」も担当者から共有してもらえるので、効果的なアピール内容を準備可能。事前に質問内容を知ることができるので、自信を持って面接に臨めます。

それだけでなく、年間7,000回以上も企業訪問を実施し、職場の雰囲気・チームのスキル・残業時間などを把握しているので入社後のギャップを防げるのも強みです。

レバテックキャリアはこんな人におすすめ!

  • 採用のプロに応募書類やポートフォリオを添削してほしい人
  • 各企業の面接傾向を把握してアピールポイントをしっかり伝えたい人
  • 社内環境や社員の雰囲気まで入社前に知っておきたい人
レバテックキャリア\ 登録はこちら! /レバテックキャリア公式サイトを見る

◎96%が希望企業へ転職 ◎いつでも退会可能

レバテックキャリアは評判が悪い?断られた?口コミ250件から分かった特徴【専門家監修】

CG・グラフィックデザイナー:マスメディアン

マスメディアンのトップページ

基本情報

運営会社

株式会社マスメディアン

タイプ

マーケティング・クリエイティブ専門転職エージェント

公開求人数

非公開
※CG・グラフィックデザインの求人数

対応エリア

全国

年収アップ実績

非公開

マスメディアンがおすすめの理由

  • 「宣伝会議」が運営するグループ会社

    宣伝会議のグループ力を駆使したネットワークと情報力で、クリエイティブ業界のコンサルに長けている

  • 転職支援実績は6万人以上

    過去の事例から企業が選考で注目しているポイント、過去にどんな人が評価されているかまでアドバイス

  • 経営者や部門責任者から直接依頼。秘匿性の高い非公開求人が豊富

    一般に出回っていない秘匿性の高いアートディレクターやPMなどの、ミドルクラス案件も多数保有

マスメディアンは、マーケティング・クリエイティブ関連の専門誌である「宣伝会議」を手掛ける宣伝会議グループが運営

DTP系のグラフィックデザイナーやグッズデザイナー、アニメーションのCGデザイナーまで、多岐にわたる職種の案件を保有しています。

そんなマスメディアンの転職支援実績は6万人以上。過去の事例から企業が選考で注目しているポイントや、過去にどんな人が評価されているかまでアドバイスしてもらえます。

そのため、各クリエイティブ職のアピールポイントを伝え、企業から評価してもらいやすいです。

経営者や部門責任者から直接求人の相談や依頼を受けることも。秘匿性の高い非公開求人も扱っているため、ライバルの少ない好条件の案件を紹介してもらえる可能性もあります。

マスメディアンはこんな人におすすめ!

  • 信頼性の高いクリエイティブ専門の転職エージェントを利用したい人
  • 過去にどんな人が評価されたり採用されたりしているか知りたい人
  • 一般に出回っていない求人にアプローチしたい人
マスメディアン\ 登録はこちら! /マスメディアン公式サイトを見る

◎宣伝会議グループが運営 ◎いつでも退会可能

デザイナー(出版・パッケージなど):ユウクリ

ユウクリのトップページ

基本情報

運営会社

株式会社ユウクリ

タイプ

デザイナー・クリエイター専門転職エージェント

公開求人数

非公開
※パッケージ・DTPなどの公開求人数

対応エリア

全国

年収アップ率

非公開

ユウクリがおすすめの理由

  • 入社内定職種の80.4%がデザイナー・Webデザイナー※1

    トレンドに合わせたポートフォリオのアドバイスや、デザイン業界で求められるスキルをしっかりと把握したアドバイスを受けられる

  • 2万件以上の決定実績あり※2

    元々制作会社だったこともあり制作現場のノウハウがあり、デザイナー出身のキャリアアドバイザーも多く在籍

  • 83.7%の利用者がキャリアアドバイザーの対応に満足※3

    キャリアだけでなく、ライフスタイルも考慮した求人提案やサポートを提供しているので、納得のいく転職が実現しやすい ※1-3出典元:ユウクリ公式サイト

ユウクリは40年以上続くクリエイター・デザイン専門の転職エージェント。入社内定職種の80.4%がデザイナー・Webデザイナーなので、特にデザイナーの転職に強いです。

保有求人のほとんどがデザイナー職なので、パッケージデザイン・エディトリアル系・クリエイティブディレクターなどの、パッケージや紙媒体の求人も揃っています。

デザイン業界で求められるスキルを把握しているため、Webデザイナーの転職に効果的なポートフォリオの作り方や必要なスキルについてのアドバイスを受けられるでしょう。

また、ユウクリは元々制作会社だったこともあり制作現場のノウハウに詳しく、デザイナー出身のキャリアアドバイザーも多く在籍しています。

現場を知っているからこそのワンランク上のサポートが期待できることもあり、転職決定実績は2万件以上を誇っています。

グラフィックデザイナー・WEBデザイナーで転職を考えている方は、一度相談してみる価値はあります。

ユウクリはこんな人におすすめ!

  • デザイナーの内定実績がある専門エージェントからサポートを受けたい人
  • グラフィックデザイナー・WEBデザイナーへ転職希望の人
  • ライフスタイルにもマッチする転職先を紹介してほしい人
\ 登録はこちら! /ユウクリ公式サイトを見る

◎入社内定職種の80.4%がデザイナー ◎いつでも退会可能

【条件別】クリエイティブ職に強いおすすめ転職エージェント

未経験:Green(グリーン)

IT専門転職サイトGreen(グリーン)の公式サイト

基本情報

運営会社

株式会社アトエラ

タイプ

IT・WEB業界専門の転職サイト

公開求人数
※2025年12月時点

2,500件以上
※クリエイティブ職の公開求人数

対応エリア

全国

年収アップ実績

非公開

Greenがおすすめの理由

  • 60%以上の人が人事担当者からのスカウトで転職

    クリエイティブ職は競争倍率が高いが、あなたのスキルを求める企業からスカウトが届く可能性あり

  • 面接前にカジュアル面談を実施

    応募前に会社の雰囲気や求めているクリエイティブスキルを知れるのでミスマッチを防げる

  • チャット形式で企業と直接やり取りができる

    LINEのようなチャット形式なので企業とのやり取りがスムーズで、連絡の精神的な負担も少ない

Greenは、累計登録ユーザー130万人以上(公式サイトより)を誇る大手転職サイト。IT・WEB業界を専門としており、デザイナーやゲームクリエイターといったクリエイティブ職の求人や未経験歓迎の求人も豊富に扱っています。

Greenでは企業から直接スカウトが届く機能があり、利用者の60%以上が人事担当者からのスカウトで転職に成功。

クリエイティブ職は有効求人倍率が低いため通常の応募では選考通過が厳しい傾向にありますが、Greenならあなたのスキルを求める企業から直接スカウトが届く可能性が非常に高いです。

また、Greenでは選考開始前にカジュアル面談を実施。カジュアル面談を通して「会社の雰囲気」「求めているスキル」を知れるので、会社の雰囲気や業務内容などに納得した上で選考を進められます。

「いきなり応募をして面接を行うのに抵抗がある」という方は、Greenの利用がおすすめです。

Greenはこんな人におすすめ!

  • 自分のスキルを求める企業からスカウトを受け取りたい人
  • 応募前に面談で会社の雰囲気や業務内容を知っておきたい人
  • かしこまったメールで企業とやり取りをするのが苦手な人
Green(グリーン)\ 登録はこちら! /Green(グリーン)公式サイトを見る

◎60%以上がスカウトを受けて転職 ◎いつでも退会可能

【体験談】Green(グリーン)は評判通り?実際に転職で使ってみた感想

リモート・フルリモート:Midworks(ミッドワークス)

Midworksのトップページ

基本情報

運営会社

株式会社 Branding Engineer

タイプ

ITフリーランス専門転職エージェント

公開求人数
※2025年12月時点

13,000件以上

対応エリア

全国

年収アップ実績

他社エージェントからの乗り換えで、報酬単価20万円アップの事例あり

Midworksがおすすめの理由

  • 案件が途切れるタイミングで案件継続のサポートを実施

    単発のデザイン案件を都度探さなくていいので、長期的な案件獲得で安心して働ける

  • 最短1日で転職先が決まるケースもある※1

    キャリアアドバイザーがスキルシート添削や商談対策、企業へのフォローを行うので参画までスムーズ

  • リモート案件80%以上※2

    取扱求人のほとんどがリモートまたはフルリモートの案件なので、プライベートとの両立もしやすい ※1.2出典元:Midworks公式サイト

フリーランスのデザイナーやゲームプランナーを考えている方にはMidworks(ミッドワークス)がおすすめ。フリーランス専門のエージェントで、フリーランス向けのキャリアサポートが充実しています。

たとえば、参画案件が決定後、契約期間満了などで案件が途切れるタイミングに案件継続のサポートや新規案件の紹介を実施。

フリーのクリエイターになる上で最も心配なのは「案件を継続して確保できるか」だと思いますが、Midworksなら手持ち無沙汰になることなく長期的な案件継続が可能です。

全体の80%以上がリモート案件なので、リモートワーク希望者にもおすすめ。プライベートの時間を大事にしたい人や子育て中の方でも、出社なしの案件を獲得しやすいです。

Midworksはこんな人におすすめ!

  • フリーのクリエイターを目指している人
  • フリーランスとして継続して案件を確保できるエージェントを探している人
  • 少しでも早く案件を獲得したい人
Midworks\ 登録はこちら! /Midworks公式サイトを見る

◎最短1日で案件獲得 ◎いつでも退会可能

フリーランス:レバテッククリエイター

ウェブデザイナーのフリーランスエージェント「レバテッククリエイター」のトップページ

基本情報

運営会社

レバテック株式会社

タイプ

Web・ゲーム業界・クリエイター専門フリーランスエージェント

公開求人数
※2025年12月時点

1,000件以上

対応エリア

東京、大阪

年収アップ実績

非公開

レバテッククリエイターがおすすめの理由

  • 登録者数45万人の最大級フリーランスエージェント

    個人では取引が難しい大規模案件や大手企業の案件を紹介してもらえるので、年収アップやスキルアップにつながりやすい

  • 契約更新率90%以上の高いマッチング力※1

    企業ニーズの高い常駐型フリーランス案件のみを扱っているので、参画できる案件の幅が広がる

  • 商談対策・日程調整・単価交渉・契約までカウンセラーがサポート

    個人では面倒な契約までの作業も一括サポートしてくれるので、利用者満足度92.6%※2と高い評価を得ている ※1.2出典元:レバテッククリエイター公式サイト

レバテッククリエイターはIT・Web・ゲーム業界専門のフリーランスエージェントサービスで、登録者数45万人の業界最大級のクリエイター向けエージェントとなっています。

レバテッククリエイターでは、企業ニーズの高い常駐型フリーランス案件のみを保有。そのため、個人では取引が難しい大規模案件や大手企業の案件を受注しやすいのが特徴です。

案件受注まで担当者が一括サポートしてくれるだけでなく、受注後も担当者が契約更新や次回案件を提案。案件が途切れないようサポートしてくれるため、契約更新率は90%以上と高水準です。

レバテッククリエイターはこんな人におすすめ!

  • 単発案件ではなく、安定して続けられる企業へ参画したい人
  • フリーランスのクリエイターを目指したいが、どのように案件を獲得すればいいかわからない人
  • 自分のキャリアやスキルに適した案件をプロ目線で紹介してほしい人
レバテッククリエイター\ 登録はこちら! /レバテッククリエイター公式サイトを見る

◎契約更新率90%以上で安定した収入 ◎いつでも退会可能

レバテッククリエイターの口コミ・評判50件を調査!断られた?未経験も使える?

ハイクラス/年収アップ:リクルートエージェント

リクルートエージェントのサービス画像

基本情報

運営会社

株式会社リクルート

タイプ

転職エージェント

公開求人数
※2025年12月時点

21,000件以上

対応エリア

全国

年収アップ実績

転職者の62.7%が年収アップ
※出典:リクルートエージェント 転職実績データ

リクルートエージェントがおすすめの理由

  • 大手・有名企業のクリエイティブ職の案件が豊富

    総合型エージェントなので求人の幅も広く、大手企業の制作チームへの転職も狙いやすい

  • 想定年収635万円のクリエイティブ案件がメイン

    平均年収より高いミドルクラスの求人が多く、転職成功者の62.7%が年収アップを実現

  • 採用背景や企業ニーズを意識した面接アドバイスを受けられる

    応募書類の添削や面接でよく聞かれる質問の共有を受けられるので、選考通過率アップが期待できる

リクルートエージェントは転職支援実績No.1(※厚生労働省「人材サービス総合サイト」における、有料職業紹介事業者が報告した「4か月以上有期および無期」の就職者数(2025年度実績)2026年5月時点)の大手転職エージェント。総合型の転職エージェントですが、クリエイティブ職の求人は公開求人だけで21,000件以上も保有しています。

全体の公開求人数は75万件以上(2025年12月時点)と業界トップクラス。クリエイティブスキルを活かせる、思ってもみなかった企業の案件も紹介してもらえる可能性が高いです。

また、ミドルクラスのクリエイティブ求人がメインとなっているため、クリエイティブ職の想定年収は635万円。平均年収より高い水準なので、年収アップを実現しやすいです。
※リクルートエージェント内の新着求人件数より算出されています。

応募書類の添削を受けられたり面接でよく聞かれる質問を教えてもらえたりするので、選考通過率アップも期待できます。

リクルートエージェントはこんな人におすすめ!

  • 幅広い求人をチェックしたい人
  • 年収アップやキャリアアップを目指している人
  • 採用背景などを参考にした転職アドバイスを受けたい人
リクルートエージェント\ 登録はこちら! /リクルートエージェント公式サイトを見る

◎業界トップクラスの求人数 ◎いつでも退会可能

リクルートエージェントの評判・口コミ300件を調査!「ひどい」の真相と解決策【専門家監修】
リクルートエージェント体験談|20代後半の転職で使ってみた感想や裏話

クリエイティブ職の転職事情|求人数や平均年収、将来の安定性は?

クリエイティブ職の転職事情|求人数や平均年収、将来の安定性は?

評価

概要

求人数

2

求人数は全体的に少なめで、有効求人倍率も0.16倍と低水準です。特に正社員求人は限られていて非公開求人や業務委託案件が多く、転職エージェント経由でないと出会えない案件も多いのが実情です。

将来性

4

クリエイティブ職の将来性は、スキルのアップデートと分野の選び方に大きく左右されます。UI/UX、動画編集、モーショングラフィックス、3Dなど、デジタル領域での需要は今後も拡大傾向にあります。一方で、汎用的なデザイン業務はAIやテンプレートの普及により競争が激化しています。

平均年収

3.5

職種や業界によって大きく異なりますが、平均年収はWebデザイナーとグラフィックデザイナーで509.3万円、ゲームクリエイターでは551.4万円。映像やUI/UXなど専門性の高い職種は、スキル次第で600万円以上も狙えます。

転職しやすさ

2

専門性が求められる一方で求人数が限られているため、未経験者や経験が浅い人にとっては転職のハードルが高くなりがちです。ただし、ポートフォリオや自己PRを工夫し、転職エージェントのサポートを活用すれば選考通過率を高めることは可能です。

働きやすさ

3.5

在宅勤務やフレックス制度を取り入れる企業が増えており、働き方の自由度は比較的高い傾向にあります。ただし、納期が厳しい案件や不規則な稼働が発生しやすい環境もあり、企業ごとの働きやすさに差があるため職場選びの段階で情報収集が重要です。

ハローワークが公開している、2025年7月時点でのデザイナー・美術家を含む有効求人倍率が0.15倍※1。同調査の全職種の平均有効求人倍率が1.19倍なので、クリエイティブ職は一人当たりの求人数が少ない職種です。

ゲームクリエイターの有効求人倍率は0.43倍※2、動画制作(映像クリエイター)の有効求人倍率は0.43倍※3となっています。

有効求人倍率がここまで低いのには、下記のような理由が考えられます。

  • 求職者のスキルが、企業が求めるスキルを満たしていない (即戦力重視の企業が多い)
  • 独学やスクール受講で学び、クリエイティブ職を希望する人が増えている
  • インハウスではなく業務委託などで外注依頼している

デザイナーをはじめとするクリエイティブ職は、企業内での研修が難しいため即戦力人材を求める傾向が強いです。また、最近では独学で手軽にクリエイティブスキルを学習できるようになったことで、転職希望者が増えたことも有効求人倍率の低下の原因になっているのでしょう。

さらに、単発的なデザイン依頼が多い分野や企業ではインハウスデザイナーを雇用せず、業務委託で外注依頼する傾向も高まっていると言われています。

そんなクリエイティブ職の平均年収は、Webデザイナーとグラフィックデザイナーで483.3万円ゲームクリエイターでは591万円となっています。※4

Webデザイナーの場合、20代では年収330万円〜400万円と平均的ですが、30代半ばを超えたあたりから平均年収が500万円以上となるので、実務経験を積むほどに年収が上がっていく職種です。(※4の出典元を参照)

出典元

クリエイティブ職の将来の安定性について

クリエイティブ職は有効求人倍率が低く競争も激しい職種ですが、将来性は高く、下記の通り求人も今後増えると予想されています。

EC市場は引き続き活況です。オンラインショップの構築や運営には高品質なWebデザインが不可欠であり、Webデザイナーの需要が増えることが予想されます。また、ECのプロジェクトマネジメントや戦略立案を行うWebディレクターの需要も増える可能性が高いでしょう。 また、グラフィックデザイナーや編集職も求人数の増加が見込まれます。WebやSNSの普及とともに、企業やメディアがオンラインコンテンツの強化に力を入れ始めています。それに伴い、グラフィックデザイナーや編集職など関連するポジションの採用ニーズが高まっています。
引用元:doda「クリエイティブ(Webデザイナー、Webディレクター)の転職市場動向 2025上半期」

このようにECショップやSNSの普及に伴い、Webデザイナーやグラフィックデザイナーの需要は増加傾向にあります。オンラインコンテンツに力を入れる企業も増えているので、採用ニーズは高まると考えられています。

クリエイティブ領域で活躍中の方は、最新のデザインツールの使い方を身につけたり資格を取得したりすることで、即戦力として求められる人材になり、安定したポジションを確保しやすいでしょう。

川北 輝川北 輝

特に現在は、生成AIの活用スキルが求められています。生成AIを効果的に使いこなすことで、初期アイデアの具現化やプロトタイピングを高速化できます。一方で、誰でも似たビジュアルを生み出せるようになった分、「誰のために、何を伝えるか」といった設計力=上流工程の重要性がさらに増しています。

クリエイティブ職へ未経験から転職するのは難しい?

前述したように、クリエイティブ職は即戦力が求められるため、未経験者だと転職が難しいのが実情

とはいえ、未経験歓迎の求人もゼロではないので、美術系大学・デザイン系専門学校・デザイン系の社会人スクールなどで学んだ経験がある方なら転職できるチャンスはあります。

また、副業でクリエイティブな仕事を受けていたり、コンテスト等での受賞経験があったりすると、ポートフォリオとしてアピールすることができるため、転職の可能性はグッと高まるはずです。

一方、完全未経験からクリエイティブ職へ転職するのは厳しいです。なぜなら、デザインスキルは一から教えるには時間やコストがかかる上に、チームでの取り組みや業界ならではの暗黙的な知識も必要になるからです。

完全未経験からクリエイティブ職へ転職するなら、社会人向けのデザインスクールに通ったり、独学の場合は副業などで小さな案件をコツコツ受けて実績をつくったりしておくといいでしょう。

社会人向けのデザインスクールでは、クリエイティブ職の求人を紹介してもらえることが多いです。授業の時間も平日の夜間や土日に設けられているので、通いやすくなっています。

クリエイティブ職に強い転職エージェントを使うメリット・デメリット

クリエイティブ職に強い転職エージェントを使うメリット・デメリット

【メリット】非公開求人の紹介やポートフォリオ添削を受けられる

クリエイティブ職の転職は、有効求人倍率が0.16倍という厳しい数字が示すように狭き門。

さらに企業は「即戦力」「UI/UX経験あり」「複数ツールの操作スキル」など高い条件を求めるため、未経験者やスキルの浅い人にとっては特に難易度が高くなっています。

そんな中でクリエイティブ職の転職で転職エージェントを利用することで、下記のようなメリットを得られます。

  • クリエイティブ職は有効求人倍率が低いが、非公開求人の紹介で選択肢が広がる
  • UI/UXや映像など専門性の高い職種に特化した求人にアクセスできる
  • ポートフォリオの構成や見せ方について、採用目線で具体的なアドバイスがもらえる
  • 自分の実績をどうアピールすべきか、企業に響く伝え方を教えてもらえる
  • 面接ではポートフォリオの説明が求められることが多く、事前にその準備や練習ができる

転職エージェントを利用することで、一般には出回らない非公開求人を紹介してもらうことが可能です。実は、クリエイティブ業界では特定の人材に絞って紹介したい求人を非公開にしていることもあるため、エージェント経由でしか知り得ない案件も少なくありません。

また、自分のポートフォリオや職務経歴書を転職のプロにチェックしてもらえる点も魅力。自分では気づかない改善ポイントを的確に指摘してもらえるので、企業の採用基準に沿った資料を用意しやすくなります。

さらに、希望条件とマッチする求人を絞って提案してくれるため、応募先選びで悩む時間や労力を大幅に減らせるのも大きな利点です。

面接対策や条件交渉まで代行してもらえるため転職活動全体がスムーズになり、精神的な負担も軽減されます。

川北 輝川北 輝

クリエイティブ職は「何をつくれるか」が重視される世界です。イラスト、漫画、アニメ、CG、ゲーム、Webなど、目指す職種に合わせたポートフォリオを日々更新していくことが大切です。オリジナル作品を制作したり、SNSで発信したりするなど、小規模でも「手を動かしている人」はかなり評価されやすいと言えるでしょう。

【デメリット】求人のミスマッチが起こることも

クリエイティブ職の転職で転職エージェントを利用する際には、いくつか注意しておきたいデメリットもあります。

  • 希望する職種やジャンルの求人がエージェントに存在しない場合がある
  • 担当者によってクリエイティブ分野への理解に差がある
  • 自分のペースでじっくり探したい人には進行が早すぎることがある

すべての転職エージェントが自分の希望するジャンルに強いとは限りません。たとえば、映像やアート寄りの職種を探していても、紹介されるのはWeb系の求人ばかり…ということもあります。

また、担当者によってはクリエイティブ分野に詳しくない人がつくこともあります。Adobeのソフトやデザインの実務フローについて説明しても「それ何ですか?」というリアクションが返ってくると、意思疎通も難しくなり、ミスマッチが起きやすくなるでしょう。

転職エージェントを使うときは、自分のタイミングと意思をしっかり持ちながら、相性の良い担当者やサービスを見極めることが大切です。

転職エージェントを使わない方がいい人とは?使わないメリット・判断基準・体験談を解説

クリエイティブ職に強い転職エージェントの選び方

クリエイティブ職に強い転職エージェントの選び方

クリエイティブ職に強い転職エージェントを選ぶ際は、以下の点をチェックして選んでみてください。

  • クリエイティブ職に特化した転職支援実績があるか
  • ポートフォリオの添削や応募書類のアドバイスが充実しているか
  • 企業の制作現場やチーム構成まで把握しているかどうか

選び方1:クリエイティブ職に特化した転職支援実績があるか

クリエイティブ職の転職では、「なんとなく紹介します」ではなく、「この分野で何人転職させてきたか」という実績がはっきりしている転職エージェントを選ぶことが大事です。

なぜなら、一口に「デザイナー」と言っても、UI/UXデザイン、モーショングラフィックス、グラフィックデザインなどでは、求められるソフトや表現手法、関わるチームの体制も異なります。

そのため、それぞれの分野に精通した支援実績があるエージェントの方が、より適切なマッチングを期待できます。

クリエイティブ職に強い転職エージェントを選ぶ際は、下記のような実績を開示しているかチェック。

  • 年間のクリエイティブ職の転職支援人数
  • Webデザイン・UI/UX・映像・グラフィックなど職種別の支援実績数
  • 自分と同じ職種・経験年数の人の転職成功事例
  • 書類選考通過率や転職成功率
  • 転職後の定着率
  • 口コミ

転職エージェントによっては、年間で何名のクリエイティブ職の転職支援実績があるのかが公開されています。こういった情報があると、自分のジャンルにマッチしているかを客観的に判断しやすくなります。

転職エージェントを選ぶときは、どの職種で何人サポートしたか、どんな企業に決まったか、自分と似たキャリアの人がどんな転職に成功したかといった具体的な事例まで見られる転職エージェントを選びましょう。

実績があるところほどサポートの精度も高く、自分の強みを正しく理解してくれる可能性が高くなります。

選び方2:ポートフォリオの添削や応募書類のアドバイスが充実しているか

ポートフォリオの添削や応募書類のアドバイスが充実している転職エージェントを選ぶことも、クリエイティブ職の転職成功には欠かせません。

ポートフォリオのクオリティが高くても、見せ方や構成、言葉選びひとつで印象は大きく変わります。下記にあるように、面接官もクリエイター経験者の可能性が高いため、ポートフォリオの内容は内定の可能性を大きく左右します。

実際に、クリエイターの採用面接では、面接官自身もクリエイター、またはクリエイター経験者である確率が高く、ポートフォリオさえ見れば、応募者のクリエイターとしての実力や人となりがわかる、と考えているケースが多々あります。
引用元:マイナビクリエイター「魅力的なポートフォリオの作り方!絶対入れたい5つの要素」

多くの転職エージェントでは、応募先ごとにポートフォリオの順番を調整したり、プロジェクトの説明文を一緒に練ったりといったサポートを行っています。

特に映像やゲーム、アート系の職種では、ビジュアルの見せ方だけではなく、コンセプトの伝え方やストーリー性も重要視されるため、プロによる調整・添削が通過率向上に直結します。

これにより、自分の強みを客観的に整理できるようになるのも大きなメリットです。

また、職務経歴書や志望動機など、言葉で表現するのが苦手なクリエイターにとっては、適切な表現をアドバイスしてもらえることが安心材料になるでしょう。

「作品を作る力」と「それを伝える力」は別物。だからこそ、転職活動では後者を支えてくれる存在が重要です。

選び方3:企業の制作現場やチーム構成まで把握しているかどうか

企業の制作現場やチーム構成まで把握している転職エージェントを選ぶことで、入社後のギャップを減らせます

クリエイティブ職の転職では、「どんな案件をやっているか」だけでなく、「どんな人たちと一緒に仕事をするのか」「制作の進め方はどうなっているのか」が、働きやすさに直結します。

現場のリアルな情報がないまま入社してしまうと、「思っていたよりも分業制だった」「企画から関われると思っていたのに、実制作だけだった」といったミスマッチが起きやすくなります。

実際、クリエイティブ職に強い転職エージェントの中には企業へ足を運んで情報収集を行い、企業ごとの制作フローやツールの使われ方、ディレクターとデザイナーの役割分担まで把握している担当者がいます。

たとえば、「この会社はFigma中心で完全リモートだけど、週1で美大卒のアートディレクターが全体レビューをしている」「この制作チームは少数精鋭で、一人ひとりの裁量が大きい」といった情報があれば、自分の働き方と合うかどうかが判断しやすくなります。

求人票だけでは読み取れない「その会社で自分がどんな毎日を送るのか」を具体的にイメージできるかどうかは、転職活動においてとても重要です。

企業の内情まで丁寧に共有してくれる転職エージェントを選ぶことが、納得できる転職につながります。

今回紹介している転職エージェントに職場環境を教えてもらえる特徴があれば、紹介欄に記載しています。

クリエイティブ職に強い転職エージェントの上手な使い方

クリエイティブ職に強い転職エージェントの上手な使い方

競争が激しいクリエイティブ職で転職成功率を上げるためにも、転職エージェントを利用する際には以下の活用方法を実践してみてください。

  • 複数の転職エージェントを併用する
  • ポートフォリオの見せ方や構成を積極的に相談する
  • 応募書類や自己PRを企業ごとにアドバイスしてもらう
  • 希望する職種・業務範囲・制作体制などを具体的に伝えてミスマッチを防ぐ
  • 面接前に企業の職場環境やチーム構成について詳しく聞く

ポイント1:複数の転職エージェントを併用する

クリエイティブ職の転職では、転職サイトを2〜3社併用することをおすすめします。

リクルートエージェントの調べによると、転職経験者の転職エージェントの平均登録社数は2.3社。多くの転職経験者が2社以上のエージェントを併用していることがわかります。
※参考:リクルートエージェント「転職エージェントは何社利用するのが良い?」

複数併用の具体的なメリットは以下の通りです。

複数併用のメリット

  • 転職エージェントごとに取り扱う非公開求人に違いがあるため、求人の選択肢が増える
  • 担当者の視点が異なることで、ポートフォリオや自己PRの改善点を多角的に把握できる
  • 相性の良い担当者と出会える可能性が高まる
  • 転職活動のスピードや進行を自分で調整しやすくなる
  • 特定の分野(UI/UX、映像、グラフィックなど)に強いエージェントを組み合わせて使える

複数の転職エージェントを併用することで、ひとつの転職エージェントだけでは出会えない求人や担当者の視点に触れられるので、自分の選択肢を広げたり強みを深掘りしたりできます。

また、転職エージェントでは担当者のスタイルや知識量にばらつきがあるので、自分に合ったサポートを見つけるには“比較”が欠かせません

さらに、一つの転職エージェントに絞ってしまうと、条件に合った求人を見逃したり気づけない弱点が出てきたりします。

だからこそ、クリエイティブ職のように専門性が求められる転職では、複数の転職エージェントをうまく使い分けていくことが転職成功のカギとなります。

複数のクリエイティブ職に強い転職エージェントを使い分けるのが大変だと感じる方は、複数登録した後に相性の良い転職エージェントに絞る使い方もあります。

転職エージェントは、登録したら必ずしもそこで転職する必要はありません。登録後のキャリアアドバイザーとの面談を受けて、本格的に利用するか決めるのもありです。

ポイント2:ポートフォリオの見せ方や構成を積極的に相談する

ポートフォリオの見せ方や構成を転職エージェントに積極的に相談することで、選考通過率が大きく変わります。

クリエイティブ職の転職では面接官がクリエイティブ職経験者であることも多いため、ただ作品を並べただけのポートフォリオでは魅力が伝わりにくく、「誰に」「何を」「どう伝えるか」という戦略が必要になります。

だからこそ、企業目線を知っている転職エージェントの意見がとても役に立ちます。

また、転職エージェントなら作品ごとにどこまで説明すればよいのか、技術的な話をどのくらい盛り込むかといった細かな悩みにも、現場の評価ポイントを踏まえて具体的にアドバイスしてもらえるでしょう。

ポートフォリオは“自分の作品を売り込む営業資料”のようなもの。だからこそ、独りよがりにならず、プロの視点を借りて戦略的に整えていくことが転職を成功に近づける確かな方法になります。遠慮せず、どんどん相談することが大切です。

川北 輝川北 輝

ポートフォリオは第三者にすぐに共有できるようGoogle Driveなどに準備しておくことがおすすめです。「ViViViT」など、ウェブ上でポートフォリオを作成し、共有できるサービスを使うと、エージェントからのフィードバックももらいやすくなります。

ポイント3:応募書類や自己PRを企業ごとにアドバイスしてもらう

応募書類や自己PRは、企業ごとにアドバイスをもらいながら調整することでより効果的に伝えられるようになります。

クリエイティブ職の実際の選考では、どんな姿勢で仕事に向き合ってきたかやチームでどう動けるかといった“人となり”も重視されます。

また、クリエイティブ業界では企業ごとにカラーがあり、同じ自己PRでも伝わり方に差が出ます。

「この会社は論理性を重視しているから、構成力を強調したほうがいい」「こっちは世界観の一貫性に注目しているから、ブランディングに関する実績を前に出そう」といったアドバイスは、求人票を読むだけでは得られません。転職エージェントを活用すると、ニーズに合う企業の「中途採用説明会」などの情報も共有してもらうことができます。

応募書類は「自分を説明するツール」ですが、1人で書いていると視野が狭くなりがち。だからこそ、企業の内情を把握している転職エージェントに相談しながら、“その会社に響く言葉”を一緒に探すことが選考突破のカギになります。

転職における自分の強み5つの見つけ方!キャリアコンサルタントが教える履歴書や面接で自己PRを成功させるコツ

ポイント4:希望する職種・業務範囲・制作体制などを具体的に伝えてミスマッチを防ぐ

転職エージェントに登録後のキャリアアドバイザーとの面談では、希望する職種や業務範囲、制作体制などをできるだけ具体的に伝えましょう。

クリエイティブ職は同じ「デザイナー」「クリエイティブディレクター」でも、企業や案件によって仕事内容が大きく異なります。

たとえば、企画段階から関わりたいのか、ビジュアルのアウトプットに集中したいのか、あるいは少人数で動くチームがいいのか、分業制の体制が合っているのか。
こういった情報があいまいなままだと、「思っていた働き方と違った」ということが起こりやすくなります。

事実、離職と定着に関する論文でも、早期離職の代表的な原因として仕事内容の認識違いが報告されています。
※出典元:独立行政法人労働政策研究・研修機構「若年労働者の離職と定着,その現代的論点」

転職エージェントは企業の内部事情を知っているからこそ、「この会社は少人数チームで裁量が大きい」「この案件は外注管理が多い」など、求人票には載っていない情報を提供可能。

その情報と自分の希望が一致しているかどうかを確かめるためにも、最初の段階で「どういう働き方をしたいか」「どこにこだわりがあるか」を具体的に言語化して伝えることが大切です。

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エージェントは複数の要素 (給与、勤務地、業務内容、チーム体制など) を考慮して企業を提案しますが、すべてにこだわりがあるとその選定も難しいです。「〇〇が最優先。△△はできれば希望したい」など、must/wantの違いを明確に言語化しましょう。

ポイント5:面接前に企業の職場環境やチーム構成について詳しく聞く

面接に進む前に、企業の職場環境やチーム構成について詳しく聞いておくことで入社後のギャップを防げます

仕事内容やスキル要件が合っていても、実際に働く現場の雰囲気や人の動き方が合わなければ、長く気持ちよく働くことはできません。

転職エージェントは企業の人事担当者や現場のクリエイティブリーダーと日々やり取りをしており、下記のような求人票には載っていないリアルな情報を持っていることが多いです。

  • 「この会社はチーム全員がデザイナー出身で、技術的な理解がある」
  • 「この企業はアートディレクター1人に対してデザイナーが5人つく体制で、かなり分業されている」

これらの情報を応募前に知っておくことで自分に合う・合わないを冷静に判断する材料になります。

また、面接では「このチームではどういう役割を果たせますか?」といった質問が飛んでくることもあり、事前にチーム体制を理解していれば、自分の経験をどう活かせるかを具体的に話すことができます

企業理解が深いと、面接での回答にも説得力が出て選考の通過率が上がります。

「入ってみないとわからない」をできるだけ減らすために、応募や面接の前に職場のリアルをしっかり確認しておく。このひと手間が、後悔のない転職への大事なステップになります。

「転職でなかなか受からない」という経験がある方はこちらもチェック

転職成功のコツを採用担当者に聞いてみた!採用されやすい人は?面接の評価基準は?

【Q&A】クリエイティブ職の転職でよくある質問

Q1:クリエイティブ職の面接の質問では何を聞かれる?

クリエイティブ職の転職面接では、キャリアプランやポートフォリオに関する質問をされることが多いです。

クリエイティブ職の転職の質問でも自己紹介や長所・短所を聞かれますが、それらに加えて、キャリアプラン・ポートフォリオの内容・スキルセットなどを質問されることが多いようです。

質問例

  • 「当社でどのように成長したいと考えていますか?」
  • 「ポートフォリオの中で最も挑戦的だったプロジェクトについて教えてください。」

※参考:HIGH-FIVE「【デザイナー面接の必勝法】よく聞かれる質問と回答まとめ|おすすめの逆質問も紹介」

スキルセットは職種によって内容が異なり、Webデザイナーであれば「SEOを意識したデザインの工夫について教えてください。」、グラフィックデザイナーであれば「タイポグラフィでフォントを選ぶときの基準を教えてください。」といった質問をされることがあるようです。

転職で使える!面接で「必ず聞かれる質問」7選。キャリアコンサルタントが教える面接質問対策
Q2:志望動機や自己PRは何を伝えるのが効果的?

「転職先で何を実現したいのか」「取り組んだプロジェクトで工夫した点やそこで活かしたスキル」を伝えるといいでしょう。

クリエイティブ職ではポートフォリオが評価のカギとなりますが、その上で、ポートフォリオだけでは伝わらない「転職先で実現したいこと」「どのように貢献できるか」を伝えるのがポイントです。

自己PRでは、ポートフォリオの内容と矛盾がないように、ポートフォリオに書いているプロジェクトで工夫した点や活かしたスキルなどを伝え、具体的な取り組み方をアピールするといいでしょう。

Q3:40代〜50代からでもクリエイティブ職で転職できる?

40代〜50代からでもクリエイティブ職への転職は可能です。

しかし、20代〜30代よりも即戦力としてのスキルや経験を重視されるため、スキルセットの充実度やリーダー経験をアピールすることが重要になります。

特に中堅以上の年齢になるとリーダー経験やディレクション経験が求められる傾向にあるため、こういった経験があるかまずは棚卸ししてみましょう。

若手のようにデザインソフトの技術力や作品アピールだけでなく、チームの調整やコスト管理といったプロジェクト全体で工夫した点をアピールしてください。

※参考:FROM40「40代クリエイティブ系転職におすすめのサイト7選と成功のコツ」

Q4:クリエイティブ職に向いている人・向いていない人の特徴は?

ものづくりが好きで好奇心旺盛な人には向いていますが、飽き性でプライドが高い人には不向きです。

この特徴がないとクリエイティブ職ではやっていけないということはありませんが、一般的に言われるクリエイティブ職に向いている人・向いていない人の特徴を下記でまとめました。

向いている人

  • ものづくりが好き
  • 感性が豊か
  • 論理的な思考ができる
  • 好奇心が旺盛
  • 情報収集が得意

向いていない人

  • 感覚で物事を進める
  • プライドが高すぎる
  • 飽きっぽい
  • 問いを見つけるのが苦手

仕事とは別で普段から絵を描いたりデザインをしたり、作曲、写真、映像制作など、創作活動が好きで取り組んでいる人は特にクリエイティブ職に向いています。

一方で、飽き性でプライドが高い人には不向き。クリエイティブ職は地味で細かな作業があり、チームで動くことも多いので、周囲と協調して作業を継続する力がないと働き続けるのは難しいでしょう。

例えばWebデザインの場合、企画や営業、プログラマー (コーディングチーム) などとも連携が求められるため、一定のコミュニケーションスキルや仕事への理解が必要です。

また、クリエイティブ職はクライアントのニーズや課題を軸にプロジェクトを進めるため、プライドが高く主観的な人にも向いていません。

Q5:クリエイティブ職でキャリアアップするために必要なスキルは?

ディレクションスキルやマネジメントスキルがあるとキャリアアップを実現しやすいです。

クリエイティブ職のキャリアアップとしては、WEBディレクター・アートディレクター・クリエイティブディレクターなどのポジションがまずは挙げられます。

これらのポジションへキャリアアップするためには、ディレクションやマネジメントのスキルが必要。制作スキルだけでなく、チームやプロジェクトを動かす考え方が求められるため、まずはそこを意識してみましょう。

ディレクターの考え方を身につけるためにも、まずは下記にあるようにアシスタントで経験を積む方法もあります。

アートディレクターはデザイナーやクリエイターへの的確な指示出しが重要なので、デザインの幅広い知識は当然の事、紙媒体や動画など、Webサイト以外のディレクション経験も必要とします。そのため、最初はアートディレクターのアシスタントでキャリアを積んでいく手もあります。
引用元:優クリLob「【キャリアアップ】Webデザイナーが持つべきプラスのスキルとは?」
未経験から40代まで対応!Webディレクター向け転職エージェントおすすめ11社【専門家監修】

まとめ

クリエイティブ職の転職は、求人数の少なさやスキルの高度化により、転職活動を1人で進めるにはハードルが高いのが現実。だからこそ、自分の強みや魅力を正しく伝えるサポートを受けながら進めることが成功のカギになります。

ポートフォリオの見せ方や企業ごとに合わせた書類の調整、現場のリアルな情報の共有など、転職エージェントは自分1人では難しいサポートを提供してくれます。

もし少しでも転職を考えているなら、まずはクリエイティブ職に強い転職エージェントに登録して、相談してみてください。

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この記事を書いた人

転職UPPPライター(30代前半)

T.F氏

転職UPPPライター T.F氏:30代前半ライター経験8年以上で年間100記事以上を執筆。転職・健康食品・美容などの情報を取り扱うWebメディア企業でライター/ディレクターの経験を積み、その後フリーランスへ転身。Webコンテンツの執筆やWebサイトのディレクション、コンサルなどを経験。今までに6社の転職サイト/エージェントを利用し、現在は転職UPPP編集部で活躍中。

運営会社:UPPGO株式会社所在地:〒141-0031 東京都品川区西五反田7-20-9 KDX西五反田ビル5F有料職業紹介事業 許可番号:13-ユ-313755プライバシーマーク登録番号:第21004733(03)号お問い合わせ:contact@tenshoku-uppp.com

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